ガスト参式のありきたりな日常

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zoom RSS 今週のデジモン37話 今回マルドさんに頼んでみた

<<   作成日時 : 2006/12/24 23:50   >>

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マルド「本日はパティシエであるガストさんに変わりこの僕マルドがレビューして行きたいと思います。」

ホノカ「極稀に記事に出てくるマルドさんね」

マルド「そうそうそれ」



ベルフェモンにトーマが挑む
      ↓
しかしさまざまな作戦を持ってしてもベルフェモンに傷一つつかない
      ↓
マサル到着、トーマに渾身の一撃(ってほどではないが)とりあえずぶれない云々で
和平
      ↓
マサルの加勢むなしく(てか生身の人間増えただけだし・・・)全員なぎ払われる。
特にヤタガラモンはダメージがでかかったのかファルコモンへ退化
      ↓
そして倉田がデジモンは害獣云々言うことに対してイクトがデジモンも人間も同じ、
みんな生きてると発言。ユキダルモンに愛情を教わったりしたのに倉谷は仲間がいな
くてかわいそうと言う発言
      ↓
デジソウルチャージオーバードライブ。ファルコモンはレイヴモンに進化
      ↓
究極体にしては小柄な体と素早い動きでミラージュガオガモンもロゼモンも傷一つつ
けられなかったベルフェモンの額に傷をつける。しかも2回
      ↓
バチンバチン ベルフェモンについている鎖が壊る ピシャーゴロゴロドコーン
ホノカ「あれ?今テレビのある方向以外から雷の音がしかも雷の絵なんてレイヴモン
の攻撃以外に無かったのに・・・」

      ↓
どうやらベルフェモンの本能に倉田の精神が乗っ取られた模様。やたらめったに攻撃
しまくる
      ↓
仲間がやられているのをじっと見ているのは辛いだろとマサル するとデジタマが光
だし・・・
ピシャーゴロゴロドコーン!!



DS「あからさまにテレビ以外のところから雷鳴が聞こえますね」

マルド母「いつまでだらだらしてるの!!今日○○(おばさんのニックネーム)が年賀状印刷にくるんだから早く大掃除しなさい!!」

マルド「でも○○君(マルドの学校の友達の一人でデジモンと女好き)に今日デジモン見れないから内容見といてって頼まれた」

マルド母「そんなのビデオ撮ればいいでしょ!!それに○○君に何でビデオ撮れって言わなかったの!!」

マルド弟はビデオの準備をした

ホノカ「(・・・オソロシや・・・)」


マルド「さてビデオでも見ておくか・・・ん?・・・セサミストリート?」

DS「明らかに番組間違えましたね」

マルド「コノイカリドコニブツケレバイイ?コノイカリドコニブツケレバイイ?」

エンテイ「落ち着けマルド!!」

マルド「ダマレ、コノノライヌガ!!クタバレ!!ロックブラスト!!」

エンテイ「ごめんなさい許してください」

マルド「モンドウムヨウ・・・クタバレ!!」

ドガランドガランドガラン

マルド「イッピキメ・・・ツギハドイツダ・・・」


ホノカ「ベルフェモンだけでなくこいつも本能に飲み込まれた?とりあえず催眠術!!」

マルド「ああ怒りであいつが出てきてたのか。満月の夜は奴がうずく」

ホノカ「デジモンレビューなのであんまりNARUTOネタしないでください。しかも今日は満月じゃないです」

マルド「さて話を戻すとこれで4人全員の究極体が拝めたわけですが」

ホノカ「後出てないのはスレイプモン、チェスの究極体、亀の究極体ね」

マルド「害虫駆除の為に農薬撒き続けた人間が残留農薬で騒いでいる。害獣云々で騒いだ挙句がその害獣に精神乗っ取られるとは哀れな最後だなぁ、今の環境も農薬に人間の住処が飲まれつつある」

ホノカ「勉強になりそうなこと言う前にデジモンの考察をしてください」

マルド「って言っても年賀状の編集やら弟が横からこんなのアルファモンで瞬殺とか聞いてるうちに内容忘れていった(((ガストさんは偉大だなぁ・・・」

ホノカ「ただどうするの?こんな尻切れトンボの考察じゃあガストも読者も絶対に怒るわよ」

マルド「仕方ないだろ。母さんの雷は遊戯王の永遠禁止カードサンダーボルトにも匹敵するんだから」

エンテイ@瀕死「ポケモンでは蛍火で特攻最大のバトンして雨が降ってる中ライコウのこだわり眼鏡雷くらいの威力か・・・ごめんなさい許してください」

マルド「まあ話の都合上ちょっと雷鳴らすタイミングが早かったのですが一応卵からコロモンが生まれたあたりまで見ました。記憶があるかは来週までのお楽しみ〜」

エンテイ「そんな適当なしめがあるか!!エンテイビーム!!」

ホノカ&バクエン「火炎放射」

ジーニアス&プレセア「協力奥義!雷旋豪転斧!!!!!!!」

DS『この野郎っ!DSブリーカー!!氏ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!』

マルド「ソンナコウゲキデハキズヒトツツカンナ・・・コンドハダレカラヒキニクニナリタイ?」

エンテイ「ごめんなさい許してください」

マルド「ナラソコノノライヌカラダ!!ロックブラスト!!」

エンテイ@瀕死「・・・・・・(返事がないただの屍のようだ)」

マルド「ツギハダレカナァ・・・」

DS「隙あり!!この野郎っ!DSブリー・・・

マルド「フヨウイニチカヅクトハオロカナ・・・シザークロス!!」

ズブシュ・・・

ZS(0スクリーン)「・・・・・・・・・(故障中)」

マルド「ギャース!!」

ドガランドガラン

あたり一面巨大な岩が散乱している

マルド「あら?またお前が出たのか?

シカタナイダロ、ミヲマモルタメダ・・・

かと言ってやりすぎだろお前

タダオレガオキルノスコシオソカッタラタイヘンダッタナ。フクロダタキダッタゾ」

ガスト@パティシエ「マルドさんうまくまとめたかな?・・・・・・・・・ここで何があったんだ?戦争か?隕石の衝突か?」

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ガスト「色々カオスな空間だのう・・・」

???「ガストさんおかえりなさい」

???「バイトお疲れ」

ガスト「ぬ?プレセアとジーニアスではないか。マルドさんの鎧にやられたんじゃなかったのか?」

ジーニアス「あああれは代理のメタモンだよ」

プレセア「私達はケーキ買いに出かけていたのです」

ガスト「そうか(あのメタモン達は後でポケモンセンターに連れていくか)」

プレセア「それにしてもあの鎧・・・ただものではありませんね・・・」

ジーニアス「アビシオン(テイルズオブシンフォニア参照)ぐらいの戦闘力かも知れない」

ガスト「いやそれ以上だと思う。あんまり力を出すとマルドさんの身体にも負担がかかるから20%ぐらいしかだしていない・・・・・・・という電波をキャッチした」

プレセア「電波?ガストさんはゴーストタイプなのですか?」

ガスト「オレはヨノワールじゃねぇ。まあともかく今回はマルドさんのおかげで助かった」

ジーニアス「朝の9時から夜10時までバイトだったからね」

ガスト「クリスマス商戦だからな。正直12時前に飯食ってからバイト終了まで何も食っていない

プレセア「10時間も食べていないのですか!?」

ガスト「客の行列が止まないからねぇ・・・」

プレセア「そうですか・・・・・・明日も頑張ってください」

ガスト「明日が最後だからな。気合入れていくか」

ジーニアス「というわけで、もし今度書けないのであればまたマルドさんにお願いします」

ガスト「オレのセリフを取るな・・・・・・まあ今日はここらへんにしておくか」

プレセア「ガストさん」

ガスト「どうした?」

プレセア「まだお伝えすることがあるのではないのでしょうか・・・」

ガスト「ああそうだった。今日クリスマスだからSSを書いてみたんだ          前半だけ」

ジーニアス「前半だけ!?後半間に合うの!?明日公開できるかなぁ・・・」

ガスト「26日だろうが27日だろうが気分はまだクリスマス」

ジーニアス&プレセア「・・・・・・・・・・・」


ギィィィン

???「つまり続き書く気がでないということですね・・・」

ガスト「まさか・・・・・・」


ギィィィィィィィィィィィィィィィィィィン

DS「か・く・ご・で・き・て・るぅ・?」

ガスト「DSもう復活したのか!というより持っているものは一体!?」


ギィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン

DS「伝説の赤い斧ですよぉ♪これってすごいんですよぉ♪神様も一瞬でバラバラにできちゃいますぅ♪」


ジーニアス「斧って・・・どっからどう見てもチェンソーだよ!」

ガスト「そんなサガシリーズやってないとわからない説明をするんじゃねぇ!というかそんなもんさっさと捨てちまえ!」


ギィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン

DS「何言っちゃっているんですかぁ?これからマスターは かみ の末路を辿るんですよぉ♪」

プレセア「・・・DSさんさっきから様子がおかしいです」


ギィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン

DS「そういえばぁ、さっきの鎧の攻撃で電源がいかれちゃったんですぅ♪でもぉ・・・」

     ,.-─、
     /  ゚__゚)
     |  r'´ 
     ヽ ヽ-、_,.、-、   なんともないぜ
     λ'ニ´ノ_ヾ=,ト、_
  r─'才)) .((、ヽ,_,ノλ
  `~~~´`"'-─\_)ヽ二)

DS「なのですぅ♪むしろ蝶・最・高♪ 」

ガスト「(いかん目がやべぇ)ジーニアス!プレセア!なんとかしてく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いねぇ!?」


ギィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン

DS「じゃあやさしくしてあ・げ・る♪」

ガスト「優しくするなら切らないでぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!」













DS「お・わ・り♪ じゃあぁ次はあの鎧もバラバラにするのですぅ♪レッツゴー♪」













だけど彼女はツボたろう(ツボツボ)に止められたそうな(完)

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