ガスト参式のありきたりな日常

アクセスカウンタ

zoom RSS 今週のデジモンセイバーズ第38話       Sa・Ga2ムズカシス('A`)

<<   作成日時 : 2007/01/07 10:55   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

ガスト「はてさて久々のデジモンセイバーズですよ」

ホノカ「年末年始だから一部を除いたアニメは休みだったんだよね」

ガスト「しかしデジモンは新年でも季節読まないなぁ・・・・・・普通にストーリー続けているよ・・・

ホノカ「いや無茶言わないでよ」

ガスト「でもワンピースとかは普通にお正月ストーリーやっているぜ?ストーリー系なのに」

ホノカ「ワンピースと比べるのは無謀でしょ

ガスト「・・・・・・おまえも結構ひどいな・・・」







アグモン復活!ベルフェモンをあしらい、シャイングレイモンに進化、仲間達の協力によって、ベルフェモンに大ダメージを負わせる
                 ↓
ところがどっこい、ベルフェモンの胸から巨大なマッドサイエンティストの顔が浮き出す

倉田「憎い憎い憎いぃぃぃ!!貴様が憎い!大門大ぅぅぅ!」

大「うるせぇよ」

倉田「!?」

大「いつまでも過去のことに縛られてんじゃあねえ!」
                 ↓
マッドサイエンティストは憎しみ全快、ベルフェモン、幾多の巨大な鎖をだして都市のエネルギーを吸い取り巨大化
                 ↓
そしてさらに、時空振動爆弾まで取り込んで、時空を切り裂く力まで手に入れてしまった・・・
                 ↓
再び突っ込もうとする大に静止をかけるトーマ

トーマ「わからないのか!?時空振動爆弾を取り込み、時空を切り裂く力まで手に入れてしまったんだ」

大「!?」

トーマ「このままにしておくとデジタルワールドと人間界がぶつかり合い、両方とも消滅してしまう」

大「わかった・・・」
                 ↓
トーマの作戦により倉田INベルフェモンを殲滅開始

ルークチェスモン、ビショップチェスモンはひたすら後方支援、ロゼモン、レイヴモンはかく乱
ミラージュガオガモンはシャイングレイモンのまもりに専念

そしてシャイングレイモンの巨大サイズのグロリアスバーストが決まった・・・

倉田「なんですか!?この大きさわぁぁぁぁ!!!」
                 ↓
爆炎が巻き起こるが・・・・・・・

トーマ「やったか・・・・・・・・・・・・・何っ!?」

ベルフェモンは倒れることすらなく、全くの無傷、幾多の巨大な鎖を再びだして大達を苦しめる
                 ↓
倒れていくトーマ達・・・そんな中、

あきらめずにベルフェモンに突っ込む大。だがそんな彼にベルフェモンの鎖が襲い掛かる
                 ↓
しかし大に外傷は無かった・・・・・・・ミラージュガオガモンを始めとするトーマ達のデジモンが大を守ったのだった・・・
                 ↓
大「シャイングレイモン・・・・・・力を貸してくれ・・・・・・仲間達を守れる力を貸してくれぇぇぇ!!!」

大から輝くデジソウルがあふれ出す

シャイングレイモン「それは違うよ兄貴・・・」

大「!?」

シャイングレイモン「俺たちはいつも一緒に戦ってきたんだ・・・」

大「・・・そうだな!」

トーマ「大!その光に掴め!」
                 ↓
バンチョー「・・・ついにきたか!」

シャイングレイモン、バーストモードにバーストエボリューション

ベルフェモンの攻撃を炎の盾と大剣でなぎ払い、ベルフェモン・・・そして倉田との確実に距離を縮めていく
                 ↓
シャイングレイモン、地を這う炎の波を起こして、ベルフェモンを拘束、一気にベルフェモンの懐に入る

倉田「やめろっ!来るな!来るなぁぁぁ!!!」
                 ↓
シャイングレイモンが手のひらから炎の球体を出す・・・・・・・その中から大、登場!

大「倉田ぁぁぁぁぁ!!!」
                 ↓
大の人知を超えた拳により、ベルフェモンは崩れ去るが・・・

倉田「まだ終わりではありませんよ!」

倉田、なんかのスイッチを押し、時空振動爆弾が爆発
                 ↓
結果、上空にデジタルワールドが発生

倉田「馬鹿な!こんなはずでは!助けて・・・助けてぇぇぇぇぇぇ!!!嫌だぁぁぁぁ!!!」

予想と違ったのか、倉田、デジタルゲートからの光を浴びて消滅
                 ↓
上空に発生したデジタルワールドについて、今後どうしようか・・・



ガスト「とまあ今月はバーストモード発動で倉田の最後なわけですよ」

ホノカ「バーストモードかっこよかったね」

ガスト「それもそうだがバーストモードになる直前の大とシャイングレイモンの会話が個人的にヒット          よく覚えていないけど

ホノカ「覚えていないのかよ!?

ガスト「まあ前回と合わせて今回は仲間との友情が目立つ話だったな」

ホノカ「デジモンセイバーズ屈指の名場面かも」

ガスト「今までがドロドロとしていた人間関係だったから目立っただけだったかも知れないけど



            ノ∩
           ⊂ガストヽ
            /( 。Д。 )っ
            U ∨ ∨
         ・@;∴‥
   ∧_∧ ∩  :: :.
  ( ・∀・)/  :: ::
  (つホノカ/  :: :'
  人⌒l ノ  :: ::
  し(_)  水を差すようなこと言うな






ガスト「さて先日買ったゲームボーイの「Sa・Ga2秘宝伝説」をはじめたんですよ」

ホノカ「ふぅーん・・・で、それがどうしたの?あんたのことだからエスパーガールを主人公にしたんだろうけど

ガスト「まあな」

ホノカ「(やっぱり変態は変態か・・・)」

ガスト「ああそうそう、聞いてくださいよ」

ホノカ「なに?」

ガスト「このゲーム雑魚敵が強すぎるんですよ」

ホノカ「まあサガだからね」

ガスト「全体攻撃で蹴散らそうとしたらそのキャラが真っ先に倒されるし、回復魔法はすぐに底をつきるし」

ホノカ「一昔前のゲームだから仕方がないよ」

ガスト「で結果序盤最強の武器がサブマシンガン

ホノカ「・・・・・・サガってファンタジー世界のはずだよね?

ガスト「まあGB版だし。とりあえず魔法よりも剣や弓よりもサブマシンガンのほうが遥かに強力

ホノカ「ファンタジー武器と現代兵器の差か・・・」

ガスト「で序盤のボスはサブマシンガン一発

ホノカ「ちょwww」

ガスト「でもそのボスはちょっと後に普通に雑魚敵として登場

ホノカ「・・・・・・」

ガスト「で雑魚敵のエンカウント率が半端じゃない。ロードした瞬間にエンカウントってどうよ?

ホノカ「ダンジョン進むほうが遥かに難しいね・・・少なくとも序盤は」

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
今週のデジモンセイバーズ第38話       Sa・Ga2ムズカシス('A`) ガスト参式のありきたりな日常/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる