ガスト参式のありきたりな日常

アクセスカウンタ

zoom RSS 今週のデジモンセイバーズ第42話         ジョジョ第一部面白!!

<<   作成日時 : 2007/02/04 11:09   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0

ガスト「さて久々にポケモンはじめたのですよ」

ホノカ「本当久々だよ。身体がなまってしょうがない」

ガスト「そういやおまえも久しぶりに活躍したな」

ホノカ「悪巧み積んでハピナスを焼き尽くしたしね

ガスト「催眠術なくても結構やれるもんだ。だが勝率は増えることなかった」

ホノカ「負けた回数が多かったからじゃない?」

ガスト「いや違う・・・・・・お前がハピナスを焼いた試合の後、何もせずに電源を消した。わかるな?」

ホノカ「わからないよ」

ガスト「今作、たとえ通信でも試合後にレポートしないと戦跡に残らないんだ

ホノカ「まさか・・・・・・」

ガスト「せっかくのホノカ(キュウコン)の活躍も記録にのこらな・・・・・・



         ∧_∧
        _(#´_ゝ`) この野朗
      /      )           _  _
     / ,イ 、  ノ/    ∧ ∧―= ̄ `ヽ, _
    / / |   ( 〈 ∵. ・(   〈__ >  ゛ 、_―
   | !  ヽ  ー=- ̄ ̄=_、  (/ , ´ノ
   | |   `iー__=―_ ;, / / /
    !、リ  -=_二__ ̄_=;, / / ,'
        /  /       /  /|  |
       /  /       !、_/ /   〉
     / _/             |_/
     ヽ、_ヽ



ガスト「・・・こ・・・今週のデジモンいってみるか・・・・・」


ロイヤルナイツ、部下のナイトモンを大量に連れて、人間界の全国各地に襲撃
                    ↓
人間界に残ったトーマたち、必死にナイトモンを食い止める
                    ↓
一方、一機の飛行機が離陸しようとしていた・・・

トーマ「馬鹿な!あれほど離陸するなと言っておいたのに・・・」

                    ↓
案の定飛行機は、ナイトモン達に襲われる
                    ↓
じいさんとガッパモン、ナイトモン達に対抗。その後、ミラージュガオガモンが飛行機を着陸させる
                    ↓
トーマ、ガオモン、飛行機の中へ・・・・・・そこには父親と妹のリリーナが・・・

トーマ「何故飛行機を離陸させたのですか!」

トーマ父「国に帰ってノルシュタイン家を守る」

トーマ「!?・・・あなたって人は!」
                    ↓
回想に入る。トーマが幼い頃、彼の母親が死んで、父親はそれに関しては何の素振りも見せなかったこと。

そして
トーマの祖母が、父の反対を無視してトーマを跡継ぎから離すことだった・・・・

トーマ祖母「お前は母親と同じ目をしているねぇ・・・」

                    ↓
回想一旦終了。ナイトモン達襲撃、ガッパモン、完全体に進化

トーマ&ガオモンも出撃
                    ↓
再び回想、妹リリーナが生まれた時のこと、跡継ぎはリリーナだと言う事・・・


そして子供トーマ、妹リリーナのところへ・・・

子供トーマ「これが・・・リリーナ・・・」

リリーナはトーマを気に入ったらしく、彼が離れようとするとすぐに泣き出したそうな



だが一方で、祖母が跡継ぎをリリーナからトーマにするという発言があった

トーマ祖母「身体の弱いリリーナでは駄目です。跡継ぎはトーマにしなさい」

トーマ父「しかし母上!」

トーマ祖母「なにかありますか?」

トーマ父「・・・いえ・・・」

                    ↓
回想終了。ナイトモン達をある程度倒したとき、ロイヤルナイツの一人

ロードナイトモンが現れる
                    ↓
ロードナイトモンの圧倒的なスピードの前に歯が立たず倒れるミラージュガオガモン達

こんな状況の中、トーマ父は医師達の勧めにより、リリーナを医療施設に運ぶことにした
                    ↓
医者達に運ばれる中、リリーナはトーマを発見する

医者達の制止を無視してトーマの元にいくリリーナ・・・・・・

しかしそんな彼女にナイトモンの凶刃の衝撃波が!

トーマ父「リリーナぁぁぁぁぁ!!!」

                    ↓
だが、次の瞬間彼の目に映ったのは、リリーナをお姫様抱っこするトーマと、彼らを庇うミラージュガオガモンの姿だった・・・・・・
                    ↓
トーマ父「私だって・・・ノルシュタイン家を守るために必死だったのだ・・・」

彼もまた、少年だったころかつてのトーマと似たような苦しみを味わったのだ・・・

トーマに向かって _| ̄|○ のポーズで泣く父親。

トーマ「ノルシュタイン家の名に誓ってロードナイトモン!貴様を倒す!」

ロードナイトモン「貴様がごときがこの私を倒すだと?無礼者!万死に値するぞ!」

                    ↓
ミラージュガオガモン、トーマのノルシュタイン家に対する決意と妹を守る思いにより

バーストモードへ進化

                    ↓
ロードナイトモン「そんなくだらない小細工で私を倒せるとでも思っているのですか?」

ロードナイトモン、ミラージュガオガモンバーストモード(以下BM)の鉄球に向かって胸や肩から出ている刃を突き立てる


があっという間に砕かれる

ロードナイトモン「何!? くっ・・・」

                    ↓
ロードナイトモン、スピードで翻弄しようとするが、ミラージュガオガモンBMはそれを全て払う
                    ↓
ミラージュガオガモンBM「フルムーンメテオインパクト!!!」

ミラージュガオガモンBM、手に持った光り輝く巨大なモーニングスターでロードナイトモンを攻撃

ロードナイトモン、パイルバンカーで立ち向かうも、あきらかにパワー負けして砕かれる
                    ↓
ロードナイトモンを打ち破ったトーマとミラージュガオガモンBM、デジタルワールドに行くことに

トーマ父「どうしても行くのか」

トーマ「はい、大を助けないといけない」

トーマ父「それはわかっている。だが・・・お前は無事で帰ってこれるのか・・・?」

トーマ「大丈夫です。ノルシュタイン家の人間ですから」




ガスト「ということで今回はミラージュガオガモンがトーマの妹萌えパワーと父への思いでバーストモードに進化したというお話でした」


            ノ∩
           ⊂ガストヽ
            /( 。Д。 )っ
            U ∨ ∨
         ・@;∴‥
   ∧_∧ ∩  :: :.
  ( ・∀・)/  :: ::
  (つホノカ/  :: :'
  人⌒l ノ  :: ::
  し(_)


ホノカ「いよいよトーマもバーストモードに進化か」

ガスト「一時期昔に戻るんじゃないかと心配だったよ」

ホノカ「何故に?」

ガスト「バイオデジモンの時だって手も足もでなかったじゃん

ホノカ「それは・・・」

ガスト「進化しない限り勝てなかったじゃん。パワーアップ無しでも倒すことを期待していた」

ホノカ「子供向けだから仕方がないよ

ガスト「まあパワーアップ後かっこいいからいいけど。またヨシノが最弱になるんじゃないかと心配です

ホノカ「・・・・・・」

ガスト「んにしてもナイトモンの衝撃波ってそんなに速くないんじゃね?と思ったのよ」

ホノカ「・・・・・・」

ガスト「少なくとも銃弾ほどの速さはないと思う。ミラージュガオガモンはともかく、トーマ自体は追いつかないだろうから」

ホノカ「大という存在がいるのに何を分析しているの?

ガスト「やつは人間を越えた超人だからいいんだ。グレイトな男だから許す。だがトーマは常人だろう・・・」

ホノカ「ボクシングは結構強いからそれなりに反応速度はあるっぽいけどね」




ガスト「君が!泣くまで!殴るのを!やめない!!!」

ホノカ「何?ジョジョ第一部のセリフなんか言って・・・テストに追われてついに狂っちゃったの?」

ガスト「いかん火曜日学年末テストだった。忘れていたぜ



            ノ∩
           ⊂ガストヽ
            /( 。Д。 )っ
            U ∨ ∨
         ・@;∴‥
   ∧_∧ ∩  :: :.
  (#・∀・)/  :: ::
  (つホノカ/  :: :'
  人⌒l ノ  :: ::
  し(_)  待てやこの野朗


ホノカ「進級かかっているんだからもう少し気合入れなよ!」

ガスト「でも前回のテストもこのペースだったし。いいんじゃね?一夜漬けで

                    _ _     .'  , .. ∧_∧
          ∧  _ - ― = ̄  ̄`:, .∴ '     (    )
         , -'' ̄    __――=', ・,‘ r⌒>  _/ /
        /   -―  ̄ ̄   ̄"'" .   ’ | y'⌒  ⌒i
       /   ノ                 |  /  ノ |
      /  , イ )                 , ー'  /´ヾ_ノ
      /   _, \               / ,  ノ
      |  / \  `、            / / /
      j  /  ヽ  |           / / ,' うちのクラスじゃ
    / ノ   {  |          /  /|  |  こんなペースだ
   / /     | (_         !、_/ /   〉
  `、_〉      ー‐‐`            |_/
     だからあんたは中途半端なんだよ


ホノカ「ところでなんであんなセリフ言ったの?」

ガスト「ああ、ジョジョ第一部の総集編を買ったんだ」

ホノカ「あんたジョジョ好きだったっけ?」

ガスト「いや別に。だが一目見たときオイラにの啓示が・・・・・・」

ホノカ「随分あてにならない神様だね

ガスト「・・・・・・まあ今はスタンドよりも波紋が好きです。ジャンプアルティメットスターズもジョナサン使い始めましたよ」

ホノカ「サポートコマだったよね。たしか技名は・・・・・・」



ガスト「ふるえるぞニート!

    燃えつきるほどパート!!

    刻むぞ脳内彼女とデート!!


     妄想色の波紋疾走(ドリーマーオーバードライブ)!!!




だったな」

ホノカ「・・・・・・・」

ガスト「冗談だ冗談・・・ん?」

ホノカ「ふるえるぞハート!


   燃え尽きるほどヒート!!


   刻むぞ血液のビート


 山吹色の波紋疾走(サンライトイエローオーヴァードライヴ)!!




ドォッシュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!(肉が蒸発する音


ガスト「WRYYYYYYYYYYYYYYYYY!!!!!!!!!!!!!!」

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(2件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
デジモンセイバーズ 第42話「トーマ決意のバーストモード」
 トーマの暗い過去が一気に明かされた一話―――  ノルシュタイン家の非情なやり口には反吐が出ました。 ...続きを見る
☆マンガ・アニメのファクトリ〜〜?☆
2007/02/04 11:31
デジモンセイバーズ 第42話「トーマ決意のバーストモード」
 トーマの暗い過去が一気に明かされた一話―――  ノルシュタイン家の非情なやり口には反吐が出ました。 ...続きを見る
☆マンガ・アニメのファクトリ〜〜?☆
2007/02/04 15:40

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
今週のデジモンセイバーズ第42話         ジョジョ第一部面白!! ガスト参式のありきたりな日常/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる