ガスト参式のありきたりな日常

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zoom RSS 今週のデジモンセイバーズ47話  リリカルなのはにはまり始めたぜ それにしても最近前書き多いなあ

<<   作成日時 : 2007/03/18 13:40   >>

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フェイト「・・・・・・」

グレーテル「・・・・・・」

ホノカ「いやそこの金髪ツインテールの娘誰だよ?みたところ中学生に見えるけど・・・」

がすと「実は先日、魔法少女リリカルなのはにはまってしまいましてね、先週第一期と二期を見たんですよ」

ホノカ「名前表記もその影響か・・・・・・ずっと前から知っているのになんで突然・・・」

がすと「ああ、実は なのは第二期の決戦時の挿入歌(BRAVE PHOENIX)を知ってしまってね・・・スパロボのM@Dで

ホノカ「M@Dかよ!それにしてもあんたがDVD借りるなんて珍しいね」

がすと「いやyout・・・」



            ノ∩
           ⊂がすとヽ 
            /( 。Д。 )っ 
            U ∨ ∨
         ・@;∴‥
   ∧_∧ ∩  :: :.    
  (#・∀・)/  :: ::
  (つホノカ/  :: :'
  人⌒l ノ  :: :: 
  し(_) ストーーーップ!!



フェイト「あの・・・」

グレーテル「私達いつまでここにいればいいのよ?ていうかこの娘誰?」

がすと「おお忘れてた。こちらの金髪ツインテールの娘が魔法少女リリカルなのはに登場する、主人公高町なのはの親友であり、友情を超えた中を持つ・・・」

フェイト「フェイト・T・ハラオウンです」

ホノカ「あれ?にしてもフェイトってもっと幼かったんじゃないの?小学生だったような・・・」

がすと「第二期エピローグ時には中学三年生となって登場する。今回はその彼女を連れてきた」

ホノカ「ふ〜ん・・・・・・にしてもグレーテルとはほとんど同じ年齢なのに、とてもそうは見えないね

がすと「グレーテルは13歳、今のフェイトは15歳だしな」

フェイト「嘘!?この娘本当に13歳なの!?てっきり小学生かそれ以下かと・・・

グレーテル「悪かったわね!

がすと「まあおとぎ銃士赤ずきんのキャラのほとんどが幼く見えすぎなんですがな」

ホノカ「あんたはその方がいいんでしょ

がすと「まあな!

フェイト&グレーテル「・・・・・・」

がすと「リリカルなのは第三期始まるけど、なのは達も成長しないほうが良かったなぁ・・・・・・19歳って魔法少女じゃねえじゃん

ホノカ「タイトル変えるわけにもいかないでしょ」

グレーテル「確かに下手にタイトル変えてもそれはそれで違和感あるわね」

フェイト「魔導士リリカルなのは  って言ってもなんか引っかかるわ」

がすと「いやいっそずっと9歳のままでいて欲しかった。なぜなら・・・」




     )、._人_人__,.イ.、._人_人_人
   <´ぶっちゃけ幼女大好きだからです!>
    ⌒ v'⌒ヽr -、_  ,r v'⌒ヽr ' ⌒
// // ///:: <   _,ノ`' 、ヽ、_ ノ  ;;;ヽ  //
///// /::::   (y○')`ヽ) ( ´(y○')    ;;|  /
// //,|:::     ( ( /    ヽ) )+     ;| /
/ // |:::     +  ) )|~ ̄ ̄~.|( (       ;;;|// ////
/// :|::       ( (||||! i: |||! !| |) )      ;;;|// ///
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フェイト&グレーテル「・・・・・・」






???「ディバインバスタァァァァァァ!!!!!!!!」


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ホノカ「って今の砲撃どこから!?

グレーテル「さあ・・・・・・半径4キロには誰の気配も感じなかったけど

フェイト「(まさか・・・)」

ホノカ「まあいいやいつものことだし。それよりデジモンいこう」







ついに真の姿を現したイグドラシル
            ↓
遠距離からのクリスタル砲撃、近づくと幾多の触手
大達、命を賭けて立ち向かうも、全然歯が立たない
            ↓
イグドラシル、直々に人間界に向かった
大達、イグドラシルを追って人間界へ






ゴツモン?もちろんついていってますよ

            ↓
智香、ガルダモン、クレニアムモンを見守っていたが、そこにイグドラシル出現
            ↓
ガルダモン、立ち向かうも当然のごとく敵わず、ピヨモンに
            ↓
智香達にイグドラシルのクリスタルが向かっていくg触手が良かったな
            ↓
そこにシャイングレイモン登場、智香に向かったクリスタルを叩き割った

大「大丈夫か智香!?」

智香「大兄ちゃん!」

            ↓
今度はバーストモードで立ち向かうことに
            ↓
一斉攻撃でダメージを与えたかと思ったら、すぐに自己修復してしまった・・・

イグドラシル「神が死ぬことなどありえんのだ」

            ↓
シャイングレイモン達、みんな成長期に戻ってしまう
大達、彼らに呼びかけるも・・・・・・

イグドラシル「愚かな人間に力を貸したデジモンなど何処にいる?」

大「てめぇ!よくも俺の子分を!」

            ↓
クレニアムモンがデジタルワールドを支えていたが、ついに限界が近づいたのかデジタルワールドが落ちる速度が増えていく
            ↓
大達、自らもデジソウルを振り絞ってデジタルワールドを支えることに
            ↓
四本の光の柱に誘われ、全世界からデジモン達が集結する

ゴツモン「なにかが・・・なにかが呼んでいる気がするのです」

            ↓
集結したデジモン達がデジソウルを出してなんとかデジタルワールドの墜落は防がれた・・・
            ↓
さらに残ったロイヤルナイツ(オメガモン、マグナモン、デュナスモン、アルフォースブイドラモン)も集まる

イグドラシル「どうしたロイヤルナイツよ?早くこいつらを始末しろ!」

オメガモン「悪いがそれには従えない!」

イグドラシル「愚かな・・・」
            ↓
さらにさらに、デュークモンも登場!

デュークモン「スレイプモンは我に全てのデジソウルを託し、我を助けた」

大「じゃあスレイプモンは・・・」

デュークモン「死んでなどいない!」

彼の手の中にはクダモンが・・・

            ↓
必死で大達を守るロイヤルナイツ・・・しかし





モチモン「!!!!!!」

デジモン達、イグドラシルの攻撃を浴びて次々とデジタマに戻っていってしまう
クレニアムモンもそれを浴びてデジタルワールドが・・・

デュークモン「いかん!このままでは・・・」



ロイヤルナイツ、クレニアムモンの側に寄りそり、全員でデジタルワールドを支える光の柱となった
            ↓
イグドラシル「デジタルワールドを(以下略)」

突然機械音声で語り始めるイグドラシル、彼は、デジモンの進化を見守る存在として作られたプログラムにすぎなかったのだ

なんというかイグドラシル壊れた
            ↓
大達の闘志は尽きていない! 続く!





ホノカ「と次回はいよいよ最終回!」

グレーテル「なんかドラゴンボールみたいな展開だったけどね

フェイト「こういうときは元気玉作るんだって、なのはが言っていた

ホノカ「でも みんなの力を合わせる は何処でもあることだよ。それよりこんなに人間界にデジモンいることに驚いたよ

フェイト「わかっているのは大のお母さんが預かっているデジモン達、DATAのボーンチェスモンの白と黒、カメモンそれくらいでした」

ホノカ「でもその中のいくらかはイグドラシルにやられちゃうんだよね・・・」

グレーテル「イグドラシルがついに本性を現したわね」

フェイト「所詮感情も何もないプログラムだったの・・・」

ホノカ「行動がスパロボのガンエデンとかに似てるけどね

グレーテル「コンピュータがラスボスなら大体こうなるんじゃない?」











DS「さて今日はまだ終わりじゃないですよ

ホノカ「いつからそこにいたんだよ!?

フェイト&グレーテル「誰っ!?

DS「がすとマスターのニンテンドーDSの擬人化です。ちなみに最近全く出番がなかったです」

ホノカ「基本OFF関係以外にはでないからね。で今日はなんのよう?」

DS「はい、マスターが昨日、幼稚園の同窓会へ行ってたんですよ」

グレーテル「幼稚園とはまた初めて聞くわね・・・」

DS「幼稚園児に言われたって説得力ないですよ

グレーテル「私は13歳だ!


ホノカ「でも幼稚園って言うとあまり人はいないんでしょ?」

DS「それでも9人全員集りました」

フェイト「同窓会ってどういうところでやったの?」

DS「居酒屋です

ホノカ「へ?」

DS「別にマスターを含む何人かお酒を飲んでいませんよ」

ホノカ「いやそうじゃなくてガストはまだ未成nDS「ストォォォォォォォォォォプ!!!!!!」



ホノカ&フェイト&グレーテル「!!!」



DS「いいですか?小娘共。イカサマもばれなきゃ正法なんですよ、こんなところで水を差さないでください!いいですね!さもなきゃ我がチェンソーの錆にしてやりますよ。OK?」

ホノカ&フェイト&グレーテル「YESYESYES(棒読み」





???「ディバインバスタァァァァァァ!!!!!!!!」


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ホノカ「またさっきの砲撃!?」

グレーテル「一体何処から撃ってきているのよ!?」

フェイト「(やっぱり○○○しか・・・)」



DS「ふう・・・死ぬかと思ったぜ」

ホノカ「何故生きてるの!?」

DS「そこらへんにいたツボツボを盾に使いました



       __ 、 , -_.
     ((_ノノ~T (__,)、
     ./`--':::::::\_/、  白い悪魔の砲撃は流石になんともあるぜ
   ,く ヽ:::::/ ̄\:::::/^;)、
    ノ_ );::|,ノ^ヽ.|::::レ'ノ
       '‐−-"  ̄'



フェイト&グレーテル「・・・・・・」

DS「さて居酒屋で2時間ぐらいはしゃいだので適当にプリクラを取っていたらもう10時、カラオケ行こうかと思ったそうですが、夜は高いのでまた居酒屋に戻りました」

ホノカ「同じ店に2度も・・・」

DS「まあ居酒屋は、訪れたら飲み物をつまみを一品ずつ頼まなきゃいけないので、マスターは糞高いウーロン茶(500円)と冷やっこ(180円)を頼まざるを得なかったのです」

グレーテル「お酒のほうが安いのね」

フェイト「居酒屋だから・・・?」

DS「まあマスター含む何人かは、ばてたようなので途中退場しましたが。危うく最終電車に乗り遅れるところでした」





ホノカ「それにしても旧友との再会だなんて突然だね」

フェイト「友達・・・なのは・・・今なにしているのかな・・・」

グレーテル「友達か・・・今までお兄様しか見ていなかったからなぁ・・・」

DS「そこの二人!禁断の恋愛話なんてするなよ!

フェイト&グレーテル「(びくっ!)」

ホノカ「(図星?・・・・・・・いやまさかね)」

DS「それにしてもマスターは幼稚園のときロクな思い出しか覚えていなかったそうです」

ホノカ「大抵そんなものだと思うけど」

DS「しょンべん漏らしたマスター・・・休み時間終わったことを忘れて遊びほうけていたマスター・・・キ○ィちゃんの絆創膏つけて冷やかされたマスター・・・」

ホノカ「ロクな思い出ないな

DS「小学校1年のときしょんべん漏らしたマスター・・・」

グレーテル「すでに幼稚園関係ないわ」

DS「中学校1年のとき焼肉食いすぎで帰りに漏らしたマスター・・・・・・・大ですが

ホノカ&フェイト&グレーテル「!???!?!?!!!?!??!?!?」



DS「おっと、途中から関係ない話まで思い出してしまいましたね・・・・・・アレ?皆さんどうしましたか?」


ホノカ&フェイト&グレーテル「こんなやつに書かれている私達って一体・・・orz」





???「汚物は焼却するの〜〜〜〜〜」


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           ...ヽ'.∴ .||  ・!; |−.,..‐.....""....
    ガストの残骸→.-.-ノ!,;、_。从,i|、ヽ゛'‐..、-..
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???「途中不適切な発言があって皆様に不快な思いをさせたならお詫びするの〜」

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デジモンセイバーズ 第47話 未来を守れ!DATS最後の戦い
 ついに真の姿を現したイグドラシルに苦戦する大達。イグドラシルは自らの手で人間界を滅ぼそうと、クレニアムモンがいる富士山へと向かった。その後を追っていった大達は間一髪で知香とピヨモンを守ることができた。 ...続きを見る
☆マンガ・アニメのファクトリ〜〜?☆
2007/03/18 15:39

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