ガスト参式のありきたりな日常

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zoom RSS 縛りプレイを会話形式の文章にしてみた

<<   作成日時 : 2007/04/22 13:52   >>

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ガスト「実は先日肺に穴が空いてしまいましてね

ホノカ「いきなりなに言うんだよ!?」

ガスト「肺気胸という症状だ」

ホノカ「いったいなにしていたの?」

ガスト「ジーグブリーカーの練習していたらなんかボキボキと音がしましてね」

ホノカ「なにしているんだこのトレーナーorz」

ガスト「実はその音肺に穴が空いた音だったんですよ

ホノカ「・・・・・・」




ガスト「さて前振りはここまでにしておいて、今日は、先週の縛りプレイを小説にしてみたいと思う。対談形式で」

ホノカ「ふーん」

ガスト「4,5週で完結させるんでまあ長い目で見てくだせえ」

ホノカ「まあ結局クリアの証拠の写真を撮る方法が思いつかなかっただけなんだけどね

ガスト「ちなみに主役は10歳設定のオレ

ホノカ「縛りプレイのルールは先週の記事読んでね




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大木戸「はじめましてポケットモンスターの世界に(以下省略」



ガスト「なんだ・・・目線が低い・・・というかこれファミリーコンピューターじゃねえか。ちょうどいいや、ロックマン3でもやるか。今ならクリアできるだろ」




とティウンティウンティウンしながら2時間




                   _ _     .'  , .. ∧_∧
          ∧  _ - ― = ̄  ̄`:, .∴ '     (    )
         , -'' ̄    __――=', ・,‘ r⌒>  _/ /
        /   -―  ̄ ̄   ̄"'" .   ’ | y'⌒  ⌒i
       /   ノ                 |  /  ノ |
      /  , イ )                 , ー'  /´ヾ_ノ
      /   _, \               / ,  ノ
      |  / \  `、            / / /
      j  /  ヽ  |           / / ,'
    / ノ   {  |          /  /|  |
   / /     | (_         !、_/ /   〉
  `、_〉      ー‐‐`            |_/

   長いんだよ!


ガスト「母ちゃんじゃねえか。この小説での設定だが

ホノカ「なんで私があんたの母親にならなきゃ・・・」

ガスト「いらないと思うが裏設定で親が長期旅行に行ってる間預かっている子供というのがあるんだがな

ホノカ「本当にいらないな」

???「ママーご飯まだー?」

ホノカ「あ、ヒバナちゃんごめんね。ママもうすぐご飯用意するからね

ヒバナ「うん、わかったよママ。お席に座って待ってるね」



ガスト「妹(義理)とやけに扱い違うな」

ホノカ「あんたと違って本当の娘だからね

ガスト「と前ふりが長くなってしまったな。ではそろそろ・・・」

ホノカ「オーキド博士の研究所にいくんだね」

ガスト「いや草むら

ホノカ「何故に!?」

ガスト「早く会えるからに決まってるからだろうが!ここから省略するぞ!時間とりすぎた!」

ホノカ「あんたがもたもたしてるからだろ!

ヒバナ「お兄ちゃん行ってらっしゃい」

ガスト「よし元気出たから行ってくる










ガスト「で一気に省略してトキワシティ。モンスターボールのお使いはもうすませた


            ノ∩
           ⊂ガストヽ
            /( 。Д。 )っ 
            U ∨ ∨
         ・@;∴‥
   ∧_∧ ∩  :: :.    
  (#・∀・)/  :: ::
  (つ??? /  :: :'
  人⌒l ノ  :: :: 
  し(_)


ガスト「おお、ほんとだよ(ヒトカゲ)ジャマイカ」

ヒトカゲ「その名前で呼ぶな!というより何故こんな名前なんだ!」

ガスト「だってゲーム時の主人公の名前がネタはないだから仕方ないじゃん」

ヒトカゲ「・・・・・・」

ガスト「ちなみにそれだと読者がわからなくなりそうなので、元の名前でいかせてもらう・・・っとまたマンキーだ。ヒトカゲ」

ヒトカゲ「あいよ」

ヒトカゲのひっかく マンキーはたおれた

ガスト「経験値稼ぎも終わったことだし、あいつに会いにいくか」

ヒトカゲ「あいつ・・・?」


ライバル「ようガスト、お前ポケモンリーグに行こうとしているのか?」

ガスト「ようポケモンの

ライバル「その名前で呼ぶなぁぁぁぁぁ!!!」

ヒトカゲ「ジムの像に書かれてる名前で文章作ることができるな。まさか・・・」

ガスト「そのとおり・・・といってる間にライバル撃破」

ライバル「腕鳴らしはここらへんにしてオレは先に進むからな。あばよ」

ガスト「でたよライバルの十八番負け惜しみ

ライバル「うるせぇぇぇぇぇぇぇ!!!!覚えていろよ!(だだだだだ・・・・)」





ガスト「さてトキワの森で適当に経験値稼ぎもしたし、最初のジムに行くか」

ヒトカゲ「なあ、俺を選んでよかったのか?ここはレベル差で押し切れるだろうが、後からお月見山、ハナダジムと辛いぞ?」

ガスト「ふん・・・一部じゃ初代ヒトカゲは鬼門だとかいわれている・・・だからこそ俺はお前を選んだ」

ヒトカゲ「ああようするにMね

ガスト「M違うもん!じゃあニビジム行くぞ!」



タケシ「ふはははは!メタルクローもない初代ポケモンなのに、ヒトカゲで挑むとは笑止千万!」

ガスト「勝手にいってろ。ヒトカゲ」

ヒトカゲ「あいよ」


ヒトカゲのひのこ こうかはいまひとつだ


タケシ「だから効かんと・・・」


ヒトカゲのひのこ こうかはいまひとつだ イシツブテはたおれた


タケシ「な!?」

ガスト「特殊低いからひのこで十分押し切れるんだよね。じゃあヒトカゲ、その石蛇もやっちゃって」

ヒトカゲ「おk」

タケシ「炎ごときに・・・orz」








ガスト「さてバッジも手に入れてお月見山突入」

ヒトカゲ「イシツブテとか大丈夫なのか?」

ガスト「倒せないわけじゃないけど手間がかかる。ようするにPPの無駄。そのかわり・・・」

R団「子供がこういうところにきちゃいけないんだぜ?」

ガスト「こういう岩以外のやつは」

R団「聞いているのか?この餓鬼」

ガスト「燃やせるヒトカゲやっちゃって」

ヒトカゲ「あいよ!汚物は焼却だぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!

R団「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!

ガスト「あいつもこいつも焼却だぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!

パラス「パラァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!」

ズバット「ズバァァァァァァァァァァァァァァ!!!!」

ボーイスカウト「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!

はぐれ研究員「化石を独り占めすr・・・GYAAAAAAAAAAAAAA!!!!!!



ガスト「HAHAHAHAHAHAHAHA!!!!!!」

ヒトカゲ「実にいい気分だ」

イシツブテ「ん?なにがだ?

ガスト「うわぁ!・・・・・なんだイシツブテか・・・・・・ヒトカゲ」

ヒトカゲ「あいyイシツブテB「なんだってんだ」

イシツブテC「どうしたんだよ」

イシツブテD「こいつら視界に入るやつを焼却しているらしいぜ」

イシツブテE「まじかよ、極悪ジャマイカ」

イシツブテF「まあ実際はひんしで済んでいるがな」

イシツブテG「この世界のやつらは意味不明なほど頑丈だからな」


ガスト「まだPP残っているか・・・?」

ヒトカゲ「そういう問題じゃなくてだな・・・たとえ全快だったとしても・・・」

イシツブテZ「まあとにかくだ」


イシツブテ達「てめぇらに今日を生きる資格はねえ!!!!!!」


ヒトカゲ「おいガスト!このままじゃやばいぞ!」

ガスト「落ち着け。古代から伝わる伝統の戦術にこんなのがある、それは・・・」

ヒトカゲ「それは!」

ガスト「逃げるんだよぉぉぉ!!!!!!

ヒトカゲ「今やってるだろぉぉぉぉぉぉ!!!!!!









ガスト「なんだかんだでハナダシティ」

リザード「俺もリザードになったしな。レベルも20を越えたし」

ガスト「さてポケモンセンターで回復したことだし、マサキの家に行くか」




ライバル「よう俺なんかマサキの家で図鑑見せてもらって(以下略」

ガスト「じゃあバトル行こうか」

ライバル「って略すな!


ピジョンのすなかけ リザードのめいちゅうりつがさがった


ガスト「ちぃ・・・ちょこざいな、リザード!」


リザードのひのこ  こうげきははずれた


ガスト「ぬう・・・」


リザードのひのこ  こうげk(ry


ガスト「なにやってるんだ!

リザード「だって砂が目に入って・・・」

ガスト「己ぇぇぇぇ!!!」

ライバル「俺のターン!俺のターン!ずっと俺のターン!

ガスト「もうやめて!リザードの命中率はとっくn(ry

ライバル「HA☆NA☆SE!!!








ガスト「何度かリセットしてようやく勝利・・・」

リザード「まったく酷い目にあったぜ・・・『何勘違いしていやがる・・・まだ俺のバトルフェイズは終了してないぜ!』とか言ってたから絶対何かに取り付かれているな・・・でマサキの家に行かないのか?」

ガスト「ここらへんでちょっとな・・・」


やせいのケーシィがあらわれた


ガスト「モンスターボール!行けぇ!」


ケーシィをつかまえた


リザード「何度かリセットしてたけど、そこまで価値があるのか?」

ガスト「ある。初代のユンゲラーの強さは異常」

ケーシィ「よろしくです」








ユンゲラー「あなたがカスミ殿ですな」

リザード「なんで空行の間に進化してるんだよ。マサキのイベントもいつのまにかに終わってるし

ガスト「書くのメンドクセ('A`)できるだけ省略したいもんでな」

リザード「ちょっと待て貴様」

カスミ「省略したいなら途中のギャグいらないのに・・・はいこれバッジ

リザード「戦闘って俺スターミーひっかいた覚えしかないんだけど

ガスト「ほとんどユンゲラーがやってくれたからな。次はクチバシティいくぞ」





ガスト「サントアンヌ号は快適だなぁ・・・」

リザード「くつろいでる場合じゃないだろ。さっさと船長に会いに行くぞ」

ガスト「だってさー」

ユンゲラー「しかしガスト殿。このままではいつまで経っても先に進めませぬ」

ガスト「それもそうだな、じゃあ・・・」

???「はっはっは!お前こんなところに来る金あったのか?」

ガスト「勝手に人の部屋に入り込んでなんだね君は!?

リザード「いや俺達も人のこと言える身じゃないから

ライバル「ええい!お前達がいつまで経ってもこっちにこないから俺様からやってきてあげたんだよ!じゃあバトル行くぜ


ユンゲラーのねんりき   ピジョンをたおした

リザードのひっかく    ユンゲラーをたおした

ユンゲラーのねんりき  カメールをたおした


ガスト「経験値ありがとね

ライバル「ちっくしょぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!

船乗り「お客さん、あんまり騒がれても困るよ




ガスト「さてあなたが船長ですね?」


船長「無論!私がサントアンヌ号船長の船長である!グボォ!


リザード「吐きながらしゃべるなよ・・・ほら背中さすってやるからいあいぎりの秘伝マシンよこせ

ユンゲラー「リザード殿も中々黒いですな」

リザード「うるせえよ」

ガスト「すまんリザード、俺も頼mグボォッ!

リザード「お前もかぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!

船長「おい、もっと優しくさすってくれないか?」

リザード「こっち向くんじゃねぇぇぇぇぇぇ!!!

ガスト「もっと上の方さすってくれない?」

リザード「わがままいうなぁぁぁぁぁ!!!

ユンゲラー「昼寝できないから静かにしてくれないか?」

リザード「というかお前も手伝えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!








マチス「HAHAHA!よくワタシのトリックを破ることがデキマシタネ!」

ガスト「ゴミ箱のスイッチは本当いらいらしたぜ」

リザード「うっ・・・ゴミ箱言うのやめてくれ・・・吐き気が・・・」

ユンゲラー「だらしないですな」

ガスト「ポケモンセンターに行くのは後だぞ」

リザード「うるせえよ・・・」

マチス「茶番は終わりデース!ではイキマスヨ!」

リザード「こうなりゃやけだ!」






マチス「どうやらワタシは思い上がっていたようデス・・・オレンジバッジ上げマース」

ガスト「よっしゃ!」



----------------------------------------------------------------------



ガスト「と今週はここらへんで中断」

ホノカ「なんていうかほとんどオリジナル?

ガスト「プレイの内容をギャグ調にしてみただけだからね」

ホノカ「攻略とかはいいの?」

ガスト「それは以前やったファイアレッドプレイ日記と被る。だから今回はおふざけに徹するつもり」

ホノカ「大して面白くもないんだけどね

ガスト「まあ、手持ちポケモンとかプレイ中に感じたこととかは本当のことだ。それとホノカの娘の件も本当のことだ

ホノカ「ヒバナちゃんのことだね」

ガスト「最近ダイパで育てている、特殊アタッカーロコンだ。ちなみに相手はパッチール」

ホノカ「あいつったらいつもフラフラしていてね・・・昼間っから酒飲んでいるんじゃないよ!ったく・・・」

ガスト「フラフラは習性なんだが・・・」

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