ガスト参式のありきたりな日常

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zoom RSS 縛りプレイを会話文章にしてみた最終話      の一歩手前「希望を胸に」 麻疹って怖いよね

<<   作成日時 : 2007/05/20 13:47   >>

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ガスト「そういや25日まで学校休みなんだ」

ホノカ「へー、そりゃまたどうして?」

ガスト「麻疹休校だとか。先週の水曜日に決まったらしい」

リザードン「じゃあしばらくはのんびりできるな」

ホノカ「・・・ってなんでプレイ日記のあんたらがここにいるの!?

ヒバナ「なに言ってるのママ。お兄ちゃんたちリザードンたちといっしょにかえってきたばかりじゃない」

ユンゲラー「そこの幼女の言うとおりですよ。チャンピオンを倒し、一時帰宅です」

ホノカ「ってもうチャンピオン倒したんだ。でも完全クリア(ミュウツーゲット)まではまだまだだよね」

シェルダー「ミュウツーゲットできないから帰宅して作戦練っているというのは内緒だぜ

ホノカ「・・・・・・」

ユンゲラー「しかし麻疹、さいきん流行っているみたいですな」

リザードン「すでにいくつもの学校が休校しているしな」

シェルダー「今までは大した事ないふうに思われていたけど、最近になって命にかかわる(こともある)重大な病気に認定されたらしいぜ」

ガスト「空気感染するらしいしな」





ガスト「じゃあそろそろチャンピョン討伐までをまとめてみる」

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ガスト「さてここが最初(に見て)で最後のジム・・・」

リザードン「トキワジムか・・・」

ユンゲラー「まあタイプ(地面、格闘)を考えると一番楽なジムなんですが

シェルダー「それを言っちゃお終いだぜ」





ガスト「回る回るクルクルまわーる」

ユンゲラー「動く床が鬱陶しいですな」

サカキ「やあ諸君、私のジムのアトラクションは楽しんでいただけたかな?」

リザードン「何!?」

ユンゲラー「このジムはロケット団所有のジムだったんですな

シェルダー「いまさらな気もするぜ」

サカキ「・・・まあいい!最後のバッジをかけてバトルしようじゃないか!」














サカキ「orz」

リザードン「シェルダー一匹(たまにユンゲラーのねんりき)で完封されるジムリーダーって一体・・・

ユンゲラー「結局はタイプ相性の問題ですな






ライバル「よお待ってたぜ、ポケモンリーグのウォーミングアップにちょうどいいや」

ガスト「シェルダー」

シェルダー「はいはい冷凍ビーム波乗り」


ライバルにかった!



ライバル「シェルダーに・・・シェルダー一匹に完封されただとぉ!?

ユンゲラー「相性の問題ですな(2回目)」

ライバル「・・・まあいい!ポケモンリーグでは今よりももっともっと強くなって貴様を倒す!だからそのときまで、何度でも、何度でも、な・ん・ど・で・も! 蘇ってみせる!」

ガスト「Σ先生乙

ユンゲラー「負けているだけなのにライバル心むき出しですな

ライバル「もうこれしきでへこたれる俺ではない!ポケモンリーグで待ってるぞ!(ダダダダダ・・・)」









ガスト「さてチャンピオンロードに突入したわけだが・・・」

リザードン「また岩をかいりきで押して進むんだよな」

ガスト「攻略法としては『欲張るな』 これの一言に尽きる」

シェルダー「どういうことなんだぜ?」

ユンゲラー「アイテムを取ると先に進めなくなるところがたまにあるんですな」

ガスト「そのとおり  まあ取ってもいったん戻れば先に進めるけど



リザードン「そういえばここでも伝説のポケモンは無視なんだな」

ガスト「ゲットしても使えないルールだしね」

ユンゲラー「別の意味でも使えないのでは?

ガスト「それはGBAまでの話、DSじゃ格が変わってる








ガスト「ここがポケモンリーグ・・・みんないくぞ!」

ポケモン達「おおー!!!」



最終話 希望を胸に すべてを終わらせる時…! P・M・S第1巻は、発売未定です。 ガスト参式

ガスト「チクショオオオオ!くらえカンナ!リザードンの火炎放射!」

カンナ「さあ来いガストオオ!私は実は一匹だけ倒しただけで勝てるぞオオ!」
(ボー)
カンナ「グアアアア!こ このザ・コオリと呼ばれる四天王のカンナが…こんな小僧に…バ…バカなアアアア」
(ドドドドド)
カンナ「グアアアア」

シバ「カンナがやられたようだな…」

キクコ「ククク…奴は四天王の中でも最弱…」

ワタル「変態ごときに負けるとは四天王の面汚しよ…」

ガスト「くらえええ!(ユンゲラーのサイコキネシス)」
(ブォォォ)
3人「グアアアアアアア」

ガスト「やった…ついに四天王を倒したぞ…これでライバルのいるチャンピオンの扉が開かれる!!」

ライバル「よく来たなポケモントレーナーガスト…待っていたぞ…」
(ギイイイイイイ)
ガスト「こ…ここがポケモンリーグだったのか…!感じる…ライバルの気力を…」

ライバル「ガストよ…戦う前に一つ言っておくことがある お前は私を倒すのに『ミュウツー』が必要だと思っているようだが…別になくても倒せる」

ガスト「な 何だって!?」

ライバル「そしてお前の妹は淫乱になってきたので最寄りの町へ解放しておいた あとは私を倒すだけだなクックック…」
(ゴゴゴゴ)
ガスト「フ…上等だ…オレも一つ言っておくことがある 縛りプレイをしている気がしたが別にそんなことはなかったぜ!」

ライバル「そうか」

ガスト「ウオオオいくぞオオオ!」

ライバル「さあ来いガスト!」

ガストの勇気がポケモンマスターになると信じて…! ご愛読ありがとうございました!


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ガスト「とまあそんな感じでライバルを倒してきた

ヒバナ「お兄ちゃんすご〜い」


            ノ∩
           ⊂ガストヽ
            /( 。Д。 )っ 
            U ∨ ∨
         ・@;∴‥
   ∧_∧ ∩  :: :.    
  (#・∀・)/  :: ::
  (つホノカ/  :: :'
  人⌒l ノ  :: :: 
  し(_)


ホノカ「色々突っ込みたいことはあるけど、取り消し線の言葉はなんだ?」

ガスト「そりゃライバルがヒバナに色々と・・・



          ___
       //⌒___ \
      //_/    \\ \  皆様のご想像にお任せします・・・
               \\ \
                ((   |
                |  ∩
                |  | |
                |  | |
                |  / |
 __________/__/_____




ホノカ「それにしてもライバルどうやって倒したの?」

ユンゲラー「それは脳内保管d

ホノカ「ソー○○スター○○トはもういいから」

ユンゲラー「実際言うとつまらないものですよ?ピジェットをサイケこうせん2発で倒して、サイドンはサイコキネシス一発、フーディンはシェルダー殿がごり押しして、ナッシーはリザードン殿が一蹴、ウインディはまたシェルダー殿がごり押しして、最後のカメックスはある程度弱らした後、リザードン殿がきりさくで一蹴・・・とたった数行でまとまってしまいましたな

ホノカ「・・・・・・」

ユンゲラー「まあ実際はナッシーにリフレクター張られたり、我輩がカメックスの吹雪に凍らせられて落とされたりしたのですがな

リザードン「四天王でもワタルに破壊光線連発されて一回全滅もしたしな

ホノカ「いやそれ書きなよ

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