ガスト参式のありきたりな日常

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zoom RSS 最初に言っておく 遊戯王知らないやつはどう思っても知らない

<<   作成日時 : 2008/03/16 14:30   >>

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ガスト「就職活動しなきゃいけないのにもう休み終了まで3週間を切ってしまった」

ヒバナ「ずっとあそんでいたよね」

ガスト「目星をつけている会社のHPでも開いてみようか。説明会ぐらいはいっておくべきだろう」


ガスト「遊戯王の新ストラクチャー買ったよ」

ヒバナ「シンクロしょうかん!」

ガスト「ジャンク・ウォリアー召喚!・・・・・・こいつらどう使おうか、ジャンク・ウォリアーはともかく、ガイアナイトやギガンティック・ファイターは正直そこまで召喚する必要がない希ガス。とりあえず効果紹介↓」


ジャンク・ウォリアー
☆5/闇属性/戦士族/攻撃力2300/守備力1300
シンクロ・効果モンスター
ジャンク・シンクロン+チューナー以外のモンスター1体以上
このカードがシンクロ召喚に成功した時、このカードの攻撃力は
自分フィールド上に表側表示で存在する
レベル2以下のモンスターの攻撃力の合計分(元々の攻撃力の合計ではない)アップする。


大地の騎士ガイアナイト
シンクロ
☆6/地属性/戦士族/攻撃力2600/守備力800
チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上


ギガンテック・ファイター
シンクロ・効果モンスター
☆8/闇属性/戦士族/攻撃力2800/守備力1000
チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
このカードの攻撃力は墓地に存在する
戦士族モンスターの数×100ポイントアップする。
このカードが戦闘によって破壊され墓地に送られた時、墓地に存在する戦士族モンスター1体を選択し自分フィールド上に特殊召喚する事ができる。


ガスト「とまあこんなもん。シンクロモンスターは融合モンスターと似た扱いなので、融合モンスターと同じように使うならエキストラ(かつての融合)デッキにまとめておく」

ヒバナ「じゃあゆうごうモンスターとシンクロモンスターとどうじにつかうこともできるんだね!」

ガスト「エキストラデッキは15枚制限だけどな。ちなみにこの制限がHEROデッキ使う人にとって涙目だとか

ヒバナ「HEROっていっぱいいるよね

ガスト「正直よく使うやつ2枚積み程度でも十分だと思うんだが・・・・・・HEROデッキ作ったことないからわからんけど。HEROデッキってそこまでモンスター詰め込むのだろうか・・・・・・教えてエロい人」

ヒバナ「ガストさんのつくるデッキってこうげきしないやつがおおいよおね」

ガスト「作るといってもほとんどデュエルオンライン上だけどなピケルとかクランとか剣の女王とかオーム様とかばかり使いたくなるのでな、どうしても戦方がバーンに傾きがちなんだ」

ヒバナ「そういえばガストさんピケルとクランがきっかけだったんだよね

ガスト「まあな!



      _ _
   ∠(7´ `ヾゝ                   ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
   イ イ ivwvv'i>                ;;;''''
    ^'(l|ュ ゚ -ノl|               ,.';;''
 〔 ̄ ̄Lつ ̄ ̄ ̄)二二二二二二二二回       >>ガスト ));゜д゜)
 ノ亡二二7二匸l二匸「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄´;,,
(    とノ `ヽ._)                ''  ''';;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;



ヒバナ「ガストさん!?」

ガスト「君は行方不明になっていたディエチじゃないか!なんで僕を撃ったんだい?」

ディエチ「(殺傷設定だったはずなのに・・・・・・)なんとなく・・・・・・消さなきゃいけない気がしたから・・・・・・というか私別に行方不明になっていない」

ガスト「まあいいや、今日は何用だい?てか初めてだよな」

ディエチ「更生施設にいたら突然時空のゆがみが生じて・・・・・・それで・・・・・・」

ガスト「きっと誰かが超融合で自分と他次元を融合しようとしたんだな。他の姉妹はどうした?」

ディエチ「ゆがみが生じたときその場にいたのは私だけだったから多分施設にいると思う」


ヒバナ「ねえねえそのひとだぁれ?」

ガスト「ストライカーズでなのはさんのブラスターモードの噛ませ犬になった人だよ

ディエチ「!?」

ヒバナ「でかいたいほうもっていたひとだね」

ガスト「ああ、仲間の眼鏡から思いっきり見下されていた人

ディエチ「orz」


ディエチ「ところでなんの話をしていたの?」

ヒバナ「ゆうぎおうのはなしをしていたんだよ!」

ガスト「俺が使っているデッキの傾向についてまで話したかな」

ディエチ「カードゲームはよくわからない・・・・・・でもどんな理由ではじめたのかは解った

ガスト「サーセンwww」

ディエチ「しかし攻撃しないデッキって一体・・・・・・相手のライフを0にするゲームなのに」

ガスト「悪く言えば、攻撃されないように自分の身を固めてカードの効果で相手にねちねちダメージを与えて倒すデッキ」

ディエチ「(あえて悪く言うんだ・・・・・・)クアットロが使いそうなデッキ・・・・・・」

ガスト「いやあの眼鏡ならむしろ1ターンキルだろ。ドグマブレードとか使いそうだわ」

ヒバナ「めがねってだぁれ?」

ガスト「なのはさんに居場所を見つけられてスターライトブレイカーで死んだかと思われていた人。後半から出るたびに『眼鏡氏ね』と言われてた

ディエチ「(やっぱりそんなふうに思われていたんだ・・・・・・)」



どっかの眼鏡「へくしゅん!!・・・・・・風邪?なわけないわよねぇ戦闘機人なんだし。それにしても冷えるわねぇここ(INどっかの独房)」



ディエチ「ところでドグマブレードってなに?デッキの一つみたいだけど・・・・・・」

ガスト「リンク先見ればわかると思うけど、一言で言えば先攻さえとれば8割方勝てるデッキ。対抗できるカードが非常に少ないから質が悪い」

ヒバナ「でもサイドデッキ(2戦目以降にデッキの一部と交換できる控えのカード郡)をつかえばだいじょうぶじゃないの?」

ガスト「確かにサイドデッキに対策カードを詰め込めばドグマブレード『には』対抗できる・・・・・・だが」

ディエチ「ドグマブレード以外に対策できなくなるということだな。デッキに対策カードを組み込むことはできないの?」

ガスト「通常のデッキならD.D.クロウあたりが限界じゃないのか?他のカードは使いどころ(もしくは使うデッキの傾向)を選ぶ。でもそのD.D.クロウすら通常のデッキならそんなに投入するもんでもないと思うぞ」

ディエチ「じゃあどうしろと?」

ガスト「やっぱサイドデッキに頼るしかないんじゃね?てか対戦相手がみんなドグマブレードなわけないんだしサイドに5枚程度対策カード詰め込めば十分っぽい」

ディエチ「さっきといっていることが全然違う気が・・・・・・

ガスト「ぶっちゃけた話このデッキ組むのに数万は必要だぜ?こんなデッキ作るやつなんてよっぽどの金か人脈の持ち主、あるいは廃人ぐらいだ」

ディエチ「数万!?いくらなんでもそれは・・・・・・」

ガスト「このデッキ作るのに必須カードの、アームズホールが一枚大体6000円ディスクガイが一枚4000円、混沌の黒魔術師が一枚3000円・・・・・・もちろん全部3枚必要ねこれだけで4万近くだぜ。そしてこれ以外にもまだまだ高いカードが必要」

ディエチ「・・・・・・」

ヒバナ「どうしたの?」

ディエチ「いや・・・・・・カードにそこまで費用を掛けられる人っていたんだなって・・・・・・」

ガスト「へヴィユーザーならありえること。やつらは箱単位で新パックを買っていくんだ」


ガスト「まあこんなこと話している間にシンクロモンスターの運用方法を考えたんだが」

ディエチ「シンクロ・・・・・・モンスター?」

ヒバナ「かくかくしかじかなの!」

ディエチ「シリーズが新しくなるから生まれた種類のカードか・・・・・・召喚しずらそうだけど」

ガスト「エキストラデッキから召喚するとはいえ、リリース(生贄)に2体以上消費するからなぁ・・・・・・デッキに組み込みたい場合は色んなレベルのシンクロモンスターを所持していたほうがいい・・・・・・とりあえずジャンク・ウォリアーはデッキによっちゃ切り札になると思った」


ジャンク・ウォリアー
☆5/闇属性/戦士族/攻撃力2300/守備力1300
シンクロ・効果モンスター
ジャンク・シンクロン+チューナー以外のモンスター1体以上
このカードがシンクロ召喚に成功した時、このカードの攻撃力は
自分フィールド上に表側表示で存在する
レベル2以下のモンスターの攻撃力の合計分(元々の攻撃力の合計ではない)アップする。


ディエチ「攻撃力低い・・・・・・」

ガスト「だがローレベルには相性がいい。前述したとおり、こいつの効果はレベル2以下のモンスターの現時点での攻撃力の合計分であり、元々ではない。だから☆1のモンスターを魔の試着部屋などで同時に展開してトライアングル・パワー使うだけでもすごい攻撃力になる、さらに団結の力とかで☆1のモンスターを強化すれば攻撃力1万越えも夢じゃない」

ヒバナ「でもカード1まいでやられちゃうんだよね・・・・・・

ガスト「はいはい炸裂装甲、炸裂装甲



藤原「いよいよ来週は新ライダーの登場ですね!」

ディエチ「・・・・・・」

藤原「あれ?この娘誰ですか?」

ガスト「実はかくかくしかじか」

藤原「なるほど!それは大変です。私は藤原和美!よろしくお願いします!」

ディエチ「・・・・・・よろしく、でこれから何をはじめるの?」

ヒバナ「かめんらいだーキバのかんそうだよ!」

ディエチ「聞いたことはあるけど見たことはない・・・・・・というか帰りたい

ガスト「じゃあワープスター用意したからそこ使って帰ってくれ」

ディエチ「(こんな☆で大丈夫だろうか・・・?)わかった、じゃあさようなら」

ヒバナ「ばいばーい」


(ビューン)


ガスト「・・・・・・帰ったか」

藤原「大丈夫でしょうか・・・・・・?」

ガスト「多分きっと大丈夫であってほしい」

藤原「曖昧ですね」


ガスト「今回は先週のレストランに決着が着く話」

藤原「そして前回の狼男がバッシャーフォームの少年に出会う話ですね」

ガスト「喫茶店の常連客を狙う狼男ですが、彼の正体に音也達はまだ気づいていません」

ヒバナ「おおかみおとこはバッシャーフォームのひととはしりあいみたいだったよね」

藤原「考えがあるとか言っていましたけど一体どういうつもりなんでしょうか?」

ガスト「さあな。年を全然食ってないし、やつらもファンガイアの一種と考えるのが妥当だろう。まあ人を襲うとき血を吸ってはいなかったが」

藤原「人間から霊を出して食べてましたよね」

ガスト「そこらへんファンガイアとは違うんだよな。てかあの狼男がまだコーヒーに一万円出していたことにびびった


ガスト「渡はまだレストランにバイトしていたみたい。自分でやりたいとか言っていたし、最初に比べて意志が強くなったな」

藤原「最初の頃の渡はとにかく気が弱いだけでしたからね」

ヒバナ「でもくびにされちゃったんだよね・・・・・・」

ガスト「そりゃスープ盗み出したらな。バイオリンのことになると本当に目が無いよこいつ。それにしてもキバットって渡以外の人間に面識あったんだな」

藤原「野村静香(自称渡の母親)にキバットがしつこくつきまとってましたよね」

ガスト「キバットとしてはスキンシップみたいだけどな。レストランのシェフがファンガイア化し始めたときの反応見る限りはファンガイアのことを知っているとは思えない」

ヒバナ「わたるといっしょにレストランいったんだよね」

ガスト「本当は恵も同行するはずだったんだがな。遅刻したんで置いてきぼり」

藤原「実質デートみたいなもんです。そのままレストラン行ってメインデッシュのスープを飲もうとしたんですが・・・・・・」

ヒバナ「わたるにとめられたんだよね」

ガスト「シェフが『人間の魂を煮込んで作った』とかなんとか言って本性を現す、2人を狙うが恵が食い止めるけど・・・・・・」

藤原「食い止めきれずにシェフは渡達を追いかけるんですよね」

ガスト「いつのまにか渡は静香から離れてシェフのもとにたどり着くんだ。そしてキバに変身してファンガイア化したシェフと戦う」

藤原「久々にキバフォームが活躍しました。ダークネスムーンブレイクがなかったのが残念でしたけど」

ガスト「それは仕方ない。俺もまさかシェフのファンガイアの執事達が復活して合体、巨大化するなんて想像できなかった。一瞬番組間違えたと思ったじゃねえか」

ヒバナ「でもCMにキャッスルドラゴンのおもちゃのせんでんがあったから・・・・・」

ガスト「それはフラグだったかも知れない。なんであのおもちゃ火を噴くのかと

藤原「巨大化したファンガイアに対してキバはキャッスルドラゴンを呼びました。それでも押されていたから別のドラゴンがきて合体(上に乗っかっただけだけど)してキバとの合体技で倒しましたね」

ガスト「キバがキャッスルドラゴンの吐く火球をうけてそのままキックだったな。なんなんだこの超展開」

ヒバナ「すごかったよね」






ガスト「さてそろそろ終わるか・・・・・・ん?」


(ひゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ)


ヒバナ「なんかおちてくるよ!」


(どぉぉぉぉぉぉぉぉん!!!)


ガスト「ふぁlkdfじゃlkfじゃぇんふぁldjふぁl」

藤原「キャプテンに直撃しました!」

(墜落した物体から人影)

ディエチ「・・・・・・酷い目にあった」

ヒバナ「ディエチさんどうしたの?」

藤原「帰ったんじゃなかったんですか?」

ディエチ「全然関係ない世界にたどり着いて・・・・・・ガクガクブルブル」

ヒバナ「?」

ディエチ「↓ピ○チュウ怖いピカチ○ウ怖いピカ○ュウ怖い・・・・・・」




藤原「なるほど、確かにこれはトラウマになりますね・・・・・・」

ディエチ「そこからなんとかワープスターで帰ってきたんだけど・・・・・・」

藤原「ワープスター、爆発しちゃいましたね・・・・・・」

ヒバナ「もう帰れないの?」

ディエチ「わからない・・・・・・姉様達に会いたい・・・・・・」

ヒバナ「ディエチさん・・・・・・」

ガスト「宇宙船ならあるぜ!」

ヒバナ「ガストさん!」

藤原「本当ですか!」

ディエチ「(宇宙船じゃなくて次元航空船がいいんだけどなぁ・・・・・・この際帰れるならなんでもいいや)」

ガスト「さあこのオプーナのロケットを使うんだ!」

ディエチ「却下」

ガスト「何ゆえ!?」

ディエチ「ものすごく不安な気がしたから」

ガスト「なにぃ!?ならこのランドマスターなら・・・・・・」

藤原「それじゃあ空すら飛べないですよ!」

ガスト「こんなもんより俺は空がいいぜ・・・・・・じゃあこのキャリアーつき箱ならどうだ!

ディエチ「乗れればいいってもんじゃない!」


(その後彼女は後から来た時空管理局の人と一緒に、無事に元の世界に戻りました)

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