ガスト参式のありきたりな日常

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zoom RSS 昭和ライダー→生っぽい 平成ライダー→メタリック だと思うんだ俺は

<<   作成日時 : 2008/04/27 12:44   >>

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藤原「さて先発でキバの感想でも・・・・・・」

ブルー「トールハンマー!」

ルージュ「フォルセティ!」

ガスト「あべし!」

ブルー&ルージュ「「フレア!」」




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           ,,-''"  ,, --''"ニ_―- _  ''-,,_    ゞ    "-
             / ,,-",-''i|   ̄|i''-、  ヾ   {
         ("  ./   i {;;;;;;;i|    .|i;;;;;;) ,ノ    ii
     ,,       (    l, `'-i|    |i;;-'     ,,-'"   _,,-"
     "'-,,     `-,,,,-'--''::: ̄:::::::''ニ;;-==,_____ '"  _,,--''"
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      ,,-''::::二-''"     .--i|     .|i          "- ;;:::`、
    ._,-"::::/    ̄"''---  i|     |i            ヽ::::i
    .(:::::{:(i(____         i|     .|i          _,,-':/:::}
     `''-,_ヽ:::::''- ,,__,,,, _______i|      .|i--__,,----..--'''":::::ノ,,-'
       "--;;;;;;;;;;;;;;;;;""''--;;i|      .|i二;;;;;::---;;;;;;;::--''"~
               ̄ ̄"..i|       .|i
                  .i|       |i
                  |:::::: ::    `,

ガスト「アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!」









藤原「いきなりFEとFFの強力魔法ぶっぱなすなんてどうしたんですか?」

ルージュ「どうもこうもあるか!」

ブルー「詳しくは駄絵未満4を参照だよ!」

藤原「あそこ更新されていたんですね」

ルージュ「今まで筆者がめんどくさがって更新しなかったが更新されてあれだからな!」

ブルー「なんでルージュがあんなピンク玉に惚れなきゃいけないのよ!」

藤原「?では後で見に行きますか」



藤原「じゃあ気を取り直してキバでもいきますか・・・・・・あれ?ホノカさんは・・・・・・」

ブルー「ホノカさんは娘と一緒に遊園地行くって言ってたよ」

ルージュ「だから私達が来たというわけだ」

藤原「そうだったんですか、でははじめましょう」


ルージュ「確か夢を目指す青年達を騙してライフエナジーを吸い取るファンガイアの話だったな」

ブルー「騙して金を稼がせて自分の懐にしまってるなんてせこいやつよねー」

藤原「さらに今回、吸い取った子供達の形見(野球グローブやバレーシューズ)を自分の隠れ家に飾っていたことも判明しました」

ルージュ「趣味の悪いやつだ。第一夢を売るという時点で不可解極まりないというのに何故こうも信じ込んでしまうのだろうか」

ブルー「一回大金出しちゃったからじゃないの? 汗水垂らして稼いだ金が全部無駄になるってことは考えたくもないし」

ルージュ「そういえば健吾も大量の万札を渡していたな」

藤原「一度は疑ったけれどすぐに言いくるめられちゃいましたしね」

ルージュ「で渡は彼に関わった青年達は全て行方不明になっていることを知って説得するが・・・・・・」

ブルー「結局聞き入れてもらえず絶交されちゃうんだよね・・・・・・」

ルージュ「友情だのなんだの言ってたが結局この程度か・・・・・・そういえば人の脳は褒められると現金貰ったときと同じような反応をするらしいな

ブルー「あのファンガイアは健吾をおだててばっかりだったね」

藤原「そしてついにファンガイアの毒牙が健吾に・・・・・・」

ブルー「前回言ってた死亡フラグってこれのことだね」

ルージュ「襲い掛かるかと思ったらキバ参上したな」

藤原「危機一髪ってところでした。しかしやっぱりこのファンガイアにはキバの攻撃が通用しません」

ルージュ「基本的パワーとガードに圧倒的な差がある、小細工程度のスピードは通用しないな」

ブルー「でもそこで新たなフォームを出すんだよね」

藤原「そのとおり! 紫色のフエッスルでドッガーハンマーを呼び出してドッガーフォームになりました!」

ルージュ「巨大ハンマーが印象的なフォームだな。 見た目通り動きは鈍重だがそのパワーは目を見張るものがある。 玩具とは随分違うが

ブルー「さっきまでの展開が嘘みたいに逆転したし、必殺技もかっこよかったよね!」

藤原「あれはキャプテンも気に入ったみたいです! あのハンマーの拳が開いて手の平から目玉がでてくるとわ意表をつかれましたよ!」

ルージュ「目玉からでるエネルギー派で動きを封じてハンマー巨大化させて振り下ろす・・・・・・考えてみると結構エグイな

ブルー「マジックキングダムに来ている戦技教導官の人(サガ・ラウンジア参照)もやってるんだからいいんじゃない?」

藤原「コンバトラーVやダンガイオーとかもやってることですから別に問題ありませんよ」

ルージュ「そうか、ところで過去編は紹介無しでいいのか?」

藤原「しますよ。でもいちいち切り替えていては理解しずらくなるので、今後も別々に考察することにしました」

ブルー「本当はどこで切り替えたとか覚えていなかったりして〜?

ガストΣ('A`)



藤原「では過去編、前回イクサになって次浪を追い詰めた音也ですが、後一歩のところで逃がしてしまいます」

ブルー「そして後日、音也のところにゆりがやってきてイクサ返せと詰め寄るんだよね」

ルージュ「イクサを使用した反動で身体が蝕まれているはずなのにそんな様子はなかったな。   ゆりの前では

藤原「トイレで一人のときはすっかりバテてましたしね」

( 0M0)「不完全なライダーシステムの性で俺の身体はボロボロだ!」

( 0w0)「ウゾダドンドコドーン!!」

藤原「出てくるの遅すぎです。 出るなら過去編のイクサが登場したときに出るべいですよあんたらは」

( 0w0)&( 0M0)「「Σ」」

ブルージュ「・・・・・・」

( 0M0)「まあそんなやり取りがあって」

ブルー「なかったよ」

( 0M0)「・・・・・・そして音也はいつのまにかいなくなって次浪と対峙するんだ」

( 0w0)「ケッチャコをつけるんディスね」

ルージュ「(ケッチャコ?)」

ブルー「(多分決着っていう意味だよ)」
 
藤原「イクサに変身して戦うのですが、バッシャーが現れて音也は追い詰められてしまいます」

ルージュ「おまけn」

( 0M0)「おまけにイクサの変身も解除されて絶対絶命だ」

( 0w0)「何気に次浪がコロスとか言ってたディス。児童向けでそれは禁句なのディス」

ブルー「このままじゃ音也h」

( 0w0)「このままじゃ音也はコロされてシマイマス。 なんとかできないディスか?」

ルージュ「それは次回を」

( 0M0)「次回を見るしかないだろうな。 俺達にはどうすることもできん。ところで剣崎・・・・・・」

( 0w0)「ナンデスカ?」

ブルージュ「「・・・・・・」」

( 0w0)「Σ! なんかあの2人やばい殺気を放ってるディス!」

( 0M0)「その通りだ、逃げるぞ!」

( 0w0)「わかったディス!」『マッハ』

藤原「高速移動で逃げましたか・・・・・・」

( 0M0)「Σ! 剣崎待ってくれ!剣崎ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいぃいぃぃぃぃ!!!!!!!!(ダダダダダダダダダダダダダ・・・・・・)」

ブルージュ「「待ちなさぁぁぁぁぁぁぁぁぁい!!!!!」」



















ヒバナ「ねえねえママー」

ホノカ「どうしたのヒバナちゃん」

ヒバナ「イクサが巨大ショベルカー手に入れるんだけどこれからどうなっちゃうのかなー

ホノカ「さあ・・・・・・もう行くところまで行っちゃうのかしらねぇ・・・・・・

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