ガスト参式のありきたりな日常

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<<   作成日時 : 2008/05/04 12:49   >>

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ガスト「('A`)」

ホノカ「しょっぱなからその顔かよ」

ガスト「先日ヤフオクで同人誌を落札したのだが・・・・・・」


画像



ガスト「見事に被ってしまいました。違う同人誌を落札したと思ったのになぁ・・・・・・」

ホノカ「いやちゃんと確認しなさいよ」

ガスト「品名よく見たら両方同じだったからうっかりしていたぜ・・・・・・ということで今日はブレイドたんを呼んでみた

和美ん「こんにちはー」

ホノカ「・・・・・・」



ガスト「というわけでキバの感想でもぐだぐだ述べるか」

ホノカ「ちょっと待って、藤原はどうしたの?」

ガスト「彼女は興行だから今回は休み。 休みがとれるのはゴールデンウィーク明けだとよ」

和美ん「そういえばあの人プロレスラーでしたよね」

ガスト「そういうことだ、決して一度に複数のキャラ出すのが面倒だとかじゃないぞ。4人だと台詞回しも大変だけど


           ノ∩
          ⊂ガストヽ
           /( 。Д。 )っ
           U ∨ ∨
         ・@;∴‥
   ∧_∧ ∩  :: :.
  ( ・∀・)/  :: ::
  (つホノカ/  :: :'
  人⌒l ノ  :: ::
  し(_) 裏話禁止




ガスト「実は今日寝過ごして最初の6分ぐらい見逃したんだ」

和美ん「じゃあ音也さんがどうやって助かったとかわからなかったんですね」

ガスト「まあな。 そして今回は過去の話からになるわけだが、ゆりの母や彼女のいた研究所職員をコロしたファンガイアが出てくる」

ホノカ「左手の花の刺青がトレードマークね」

和美ん「人を襲うことを遊びにしているんですよね。 許せません!」

ガスト「制限時間をつけて時間内にライフエナジーを吸い取ったら自分にご褒美を、時間オーバーしたら罰と称して電線つかんで高圧電流浴びるとかねえよ」

ホノカ「ピンク色の服来た女性ばかり襲ってたこともあったわね」

ガスト「それでピンク髪とかだったら危険極まりないな」

プレセア「呼びましたか?」

ルージュ「呼んだか?」

ブルー「なになに〜?」

ジーニアス「どうしたの?」

ホノカ「別にあんたらお呼びじゃないわ」

ガスト「帰れ。 一度にこんなに増えると筆者が大変ではないか。 まあ俺のハーレムになるならここにいてもいいけど

ブルー「トールハンマー!」

ジーニアス「インディグネントジャッジメント!」

プレセア「烈破焔焦撃!」

ルージュ「ヒテンミツルギスタイル!!! オトリヨセェェェエエエーーーッ!!!!!


ガスト「最後おかうわkぁ;えjぁ;ぜlml;え」


ブルー「ルージュ、いつのまにそんな技覚えたの?」

ルージュ「極意書借りてきたの」







和美ん「あの・・・・・・ガストさんいいんですか・・・・・・」

ホノカ「あーいつものことだから気にしなくていいわ。 それより続きをはじめましょ」

和美ん「(いいのかな・・・・・・)は、はい!」


ホノカ「桃色の服を着た女性ばかりを襲うファンガイアの情報を聞いたゆりは、桃色の服を着て捜査をしようとしたけど音也の入院している病院によることにしたのよ」

和美ん「なんだかんだ言ってもゆりさんは音也さんを心配しているんですね」

ホノカ「病院食を『あ〜ん』して食べさせるっていう音也の要望にもちゃんと答えてるわね。 以前より関係は良くなってるみたい」

和美ん「でもそんな中に次浪が割り込んでゆりさんを捜査に連れていっちゃいます」

ガスト『ちょwwwwww空気嫁や次浪wwwwww』

ルージュ「まだ成仏してなかったのか。 フレア」

ガスト『アーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!』

ブルー「くわばらくわばら」

ジーニアス「幽々白書は面白かったなぁ・・・・・・ハンターハンターの連載はいつ終わるんだろ。 一回終わったら次の始まりまで待ち遠しいよ」

プレセア「以前は10週と公言してましたね」

ホノカ「あなた達、いちいち話の腰を折っていると・・・・・・」

ジーニアス「わ、わかったからレムリア・インパクトの構えはやめて!」

プレセア「ジーニアス、ここは逃げましょう」

ブルー「ルージュ!ここは」

ルージュ「ええ、リージョン移動!」



ホノカ「・・・・・・ようやく消えたか」

和美ん「え、えと次はファンガイアが次は宝くじを当てた人を制限時間以内に探すんですよね!」

ホノカ「ええ、挙句の果てに本当に宝くじを当てた(3000万以上)人のライフエナジーを吸い取ったわ」

和美ん「そして自分にご褒美と称してパフェを食べたんですよね」

ホノカ「でもゆりに妨害されてほとんど食べられなかったけどね。 ゆりがあっけなく倒されたのはいつものことだけど次浪、イクサにまで圧勝したのよね」

和美ん「チェック4とか言ってましたからファンガイアでも特別みたいですね。 次浪の一族を滅ぼしたってだけあります」

ホノカ「ファンガイアはチェスの駒がモチーフなのかしら。 だとしたら『キング』に相当するやつがラスボスかそれに近い存在でしょうね」

和美ん「キングはどこでも強いんですね。 カテゴリーKのアンデッドもとても強かったですし」

ホノカ「そうね、王と名乗ることだけはあるわ。 でも実際の王が強いのは立場だけで力の強さは近衛兵のほうが上なんだけど

和美ん「それは禁句です!」


ホノカ「と時間を置いて現在編、渡は記憶喪失の青年を発見するのよ」

和美ん「渡の家で預かることになるんですよね。 静香さんは警察に渡したほうがいいといいますけど」

ホノカ「しばらくは様子を見るって手段に出たんじゃないの? もしかしたら思い出すことだってあるんでしょうし」

和美ん「うーん・・・・・どうでしょうか、警察に捜査ぐらいさせたほうがいいと思いますけど・・・・・・」

ホノカ「そういえばそうね。 病院に連れて行くとは気が早い気もするけど、それぐらいならしてもいいかもね」

和美ん「それにしてもこの人、ご飯を食べるときも素手で食べるんですよね。 記憶喪失で箸の使い方も忘れてしまったのでしょうか?」

ホノカ「それなら、ただの記憶喪失じゃなさそうよ。 第一過去の記憶を忘れてしまったところで箸の使い方を忘れるってことはないわ」

和美ん「? 何故そう言えるんですか」

ホノカ「一言で記憶と言ってもエピソード記憶意味記憶みたいに様々な種類に分類されてるの。 記憶喪失になった人が歩き方を忘れるってことはないでしょ? これ以上は長くなるから興味がある人はwikiを見てね」

和美ん「わかりました! ・・・・・・それにしてもこの人どこかで見たことあるような・・・・・・」

ホノカ「どこかも糞もないわ、こいつは過去編に現れた上級のファンガイアよ」

和美ん「・・・・・・あっ!」

ホノカ「ガストじゃあるまいしついさっき現れた人の顔ぐらい覚えてなさい。 いつのまにかに渡の家を抜け出して苦しんでいる間にファンガイアの姿になってしまったわ」

和美ん「以後気をつけます・・・・・・そして渡がキバに変身して立ち向かうのですが全く歯が立たなかったんです」

ホノカ「変身時いきなりガルルフォームになることもできるのね。 立ち向かっていくところが過去編で次浪がこいつに立ち向かうところと対比されて面白かったわ」


和美ん「今週もピンチになるところで終わってしまいましたね」

ホノカ「当分はこんな展開が続きそうね。 んでもって新武装とか」











ガスト『ショベルカーが、ショベルカーが見えるよママ!(次回的な意味合いで)』

ルージュ「誰がママだ!」

ブルー「また巨大メカアクションまがいの展開が来るの〜?」

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