ガスト参式のありきたりな日常

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zoom RSS 仮面ライダーキバ18話 遊戯王の公式大会また行って来た

<<   作成日時 : 2008/05/25 17:24   >>

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ガスト「面接\(^0^)/オワタ」

ホノカ「結果に『期待に添えない結果に・・・・・・』とか書いてあったしどう考えても落ちたわね」

ガスト「でもそんなの関係ねえ」

ホノカ「いや関係あるわよ」

ガスト「健康診断結果の通知書が来たんだよ」

ホノカ「どうせまた去年みたいに視力右A左D程度じゃないの?」

ガスト「それもあるが身長、体重ともに減少してました。肥満度−14でよりスリムになったんだぜ」

ホノカ「いや単に不健康なだけでしょ」

ガスト「身長は測るときの誤差があったとかでともかく、体重はなんで減ってたんだろう・・・・・・せいぜい春休み中に朝飯抜いたぐらいなのに・・・・・・」

ホノカ「間違いなくそれが原因よ」

ガスト「休日は起きるの遅いからついつい朝食と昼食を混合しちゃうんだ」



ガスト「なんか最近のキバ、現在編よりも過去編のほうが面白いんだけど」

藤原「そうですねぇ・・・・・・現在編はストーリーよりも戦闘重視ですから意見が分かれると思います」

ホノカ「ストーリーでいえば現時点では過去編に重視しているみたいだからね」


ガスト「現在編、前回名護さんにフルボッコされた渡はすっかりやる気を失ってしまう」

藤原「前回の女性が再び襲われても助けに行こうとしなかったですからね」

ホノカ「まあ駆けつけた名護がファンガイアを追い詰めるんだけど、この人ボタン取ることしか考えてなかったから後から来た警官に取り押さえられたわ

ガスト「ファンガイアはすでに人間の姿(前回の連続強盗犯)になっていたから警官が逮捕したけど」

ホノカ「この人すでに賞金稼ぎじゃないんじゃない?」

藤原「後から覆面被ってパトカー襲ってファンガイアを助け出したぐらいですからね。 ボタン取るだけのために

ガスト「そして子供のようにはしゃぎ出す名護さん・・・・・・イクサベルトはもう恵に渡したほうがよくね?」



ガスト「んで色々考えて、渡は自分自身の意思で戦ってきたことに気づく。 立ち直り早いな」

ホノカ「というより展開自体早いんじゃない?」

藤原「それはそうとやる気を取り戻した渡は、再びファンガイアを倒すために出撃します!」


ガスト「襲われた前回の女性も、己の恐怖心を克服するために・・・・・・」

( 0M0)『辛味噌を・・・・・・辛味噌を使うんだ!』

藤原「橘さん自重してください!」

ホノカ「恐怖心を克服するために、自分自身もファンガイアに立ち向かうのよ」

ガスト「得意のアーチェリーでね。 しかし矢でファンガイアの頭貫通は吹いたわ

ホノカ「効果はなかったけどね。 結果、やっぱりファンガイアに追い詰められてライフエナジーを吸い取られそうになったけどキバが駆けつけるわ」

ガスト「最初はファンガイアをおしていたんだが・・・・・・」


『キバッくしょん!』


ガスト「まだ風邪引いてやがったよこいつ

ホノカ「作中じゃ1日しか経過してないから当たり前よ」

藤原「キバットの体調不良でキバは思うように力を出せず一方的にやられてしまいましたが、キバットは出血大サービスでガルル、バッシャー、ドッガーを全員呼びます」

ガスト「全員が全員武器になるときのポーズとってたなー。 バッシャーの変身が痛かったけど


ガスト「そんで持って三つのフォームが融合」

藤原「左腕がガルル、右腕がバッシャー、体がドッガーフォームでしたね」

ガスト「んでストレート勝ちだお。 ダークネスムーンブレイクもどきの技で決めてたな」

藤原「水面にコウモリの紋章が浮かび上がってましたね」

ホノカ「でも必殺技の演出なかったから普段よりも弱く感じられたわ」

ガスト「どうせ専用のCG作るのめんどくさかったからじゃないの?」

藤原「ガルル達の変身シーン作ったんだし、ついでに作っておいてもよかったと思いますね」


ガスト「時は戻って過去編、音也はバイオリン弾きの少女のスランプを解決するために・・・・・・実はコーチらしいことは何もやってませんでした

ホノカ「前回がアレだったし、今回だって次狼とビリヤードで勝負していただけだったしね」

藤原「でも『弾きたいように弾け』とかアドバイスっぽいことも言ってましたよ」

ガスト「というよりはそれぐらいしかしなかったな

ホノカ「それ以前にコンクールが翌日って時点でまともに教えられる時間が少なすぎるわよ


ガスト「まあなんだかんだでコンクールは成功、少女は音也にバイオリンを聴かせてほしいとねだり、音也は望みどおりにバイオリンを弾く」

ホノカ「バイオリンの腕は超がつくほど一流だからね。 何故プロじゃないのか疑問だわ」

ガスト「本人は弾きたい時にしか弾かないから仕事でバイオリン弾く気になんかなれないんじゃね?」

ホノカ「いやそうじゃなくて何故プロでもないのにこんなに実力があるのかって」

ガスト「一重に才能じゃね? 元はプロだったとかもあるかもしれないけど」

藤原「そういえば音也の過去だけ明かされてないですよね」

ガスト「次狼は過去に一族をファンガイアのチェックメイト4のルークに絶滅させられ、ゆりは同じくルークに母を頃されたからな。 音也自身は過去になにをしていたのかは不明。 未来には最高のバイオリン、ブラッディーローズを作成するんだけど」


ガスト「話はそれてしまったが、音也のバイオリンを聴いた少女はバイオリンをやめることを決意する。 自分にはいくらあがいても音也の境地にたどり着けないことを悟ったんだ」

ホノカ「あきらめが早すぎね」

藤原「あきらめ以前に元々バイオリンに対して大した熱意は持ってなかったみたいです。 親に言われてはじめたことですし」

ガスト「そんでもって音也からの一言」


『これからはお前のやりたいことだけをやれ』


ガスト「この言葉を胸に、アーチェリーの女性は頑張ってきたんだ

ホノカ「現在編のアーチェリーの女性選手と同一人物だったのよね」

ガスト「時間の流れは残酷ですよはい

ホノカ「普通はそんなもんだって」

ガスト「orz」



ガスト「次回の仮面ライダーキバに、フリーザ様がでるよ!」

藤原「次回予告でここまで印象的になるとは・・・・・・もしかしてチェックメイト4?」






ブルー「そういえばガスト、遊戯王の大会行ってきたらしいね」

ルージュ「すぐ帰ってきたけどな

社長「ふぅん、やつのことだ、どうせ一回戦ストレート負けしてきたんだろう」

ルージュ「案の定そうだったらしいぞ。 『和睦の使者ほSIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII!!!!!!!!!!!!!!!』と叫んでたな」

ブルー「HEROデッキに負けたんだよね。 オーシャンとエアーマンのコンボで伏せカード潰されてひたすら直接攻撃受け続けたし」


社長「やつは消極的な戦いしかしないからな、圧倒的力の前に敗北をするのは当然のことだ」


ブルー「とりあえずあいつのデッキもってきたから公開するね」


モンスター(19枚)
溶岩魔神ラヴァ・ゴーレム
邪帝ガイウス
魂を削る死霊
黒魔導師クラン×3枚
マシュマロン
プロミネンス・ドラゴン×2枚
プリーステス・オーム×3枚
ダーク・クリエイター
ステルスバード×2枚
クリッター
キラー・トマト×3枚

魔法(12枚)
魔力の枷×2枚
地獄の暴走召喚
早すぎた埋葬
光の護封剣
悪夢の鉄檻×3枚
悪夢の拷問部屋
レベル制限B地区
ハリケーン
サイクロン

罠(9枚)
神の宣告×2枚
自業自得×3枚
仕込みマシンガン
光の護封壁
グラヴィティ・バインド−超重力の網−
おジャマトリオ


サイドデッキ
銀幕のミラーウォール
つまずき
畳返し×2
激流葬


ブルー「サイドデッキは現地調達したカードをそのまま入れたみたいだよ」

ルージュ「本当は閃光を吸い込むマジックミラーとかを入れたかったみたいだがな」

海馬「くだらん、この程度のデッキでは敗北は目に見えてるな。 とりあえずクラン、オーム、ステルスバード、プロミネンスドラゴン、魔力の枷、その他ロックカードを全て外すべきだ」

ブルー「それってこのデッキの目的自体を否定しているような・・・・・・」

海馬「このような小賢しいデッキなどなんの意味も持たん。 さっさとダーク・ホルス・ドラゴンやダーク・アームドドラゴンでも入れてまっとうなビートダウンデッキでも作るがいい」

ルージュ「男は黙ってビートダウン! というやつだな」

ブルー「・・・・・・まあ今回のデッキはありあわせ程度だから戦果はあんまりよくはないと考えてたみたい」

海馬「ふぅん、最初から言い訳を考えておくとは負け犬未満だな」

ルージュ「では本来はどんなデッキで戦いたかったのだろうか」

ブルー「うーん・・・・・・」

海馬「まあいい、ではやつのコンセプトとやらを元に俺が少しだけ手を加えてやるとするか・・・・・・」





モンスター(19枚)
溶岩魔神ラヴァ・ゴーレム×2枚
魂を削る死霊
黒魔導師クラン×2枚
マシュマロン
ボーガニアン×2枚
プリーステス・オーム×3枚
ダーク・クリエイター
ステルスバード×3枚
クリッター
キラー・トマト×3枚

魔法(10枚)
早すぎた埋葬
死者蘇生
光の護封剣
平和の使者×3枚
悪夢の拷問部屋
レベル制限B地区
ハリケーン
サイクロン

罠(11枚)
和睦の使者×3枚
神の宣告×2枚
仕込みマシンガン×3枚
光の護封壁
グラヴィティ・バインド−超重力の網−
おジャマトリオ


サイドデッキ
闇の幻影×3枚
結界術師 メイコウ×3枚
黒曜岩竜×3枚
閃光を吸い込むマジック・ミラー×3枚




海馬「適当に組み直してみたがこれなら以前よりはまともに戦えるだろう。 本来ならデスコアラや幻銃士も入れておくところだがな」

ブルー「バーンは小賢しいとか言ってなかったっけ?」

ルージュ「あれだけ否定してたのだからあまり信用はできんな・・・・・・」

海馬「俺を見くびるな小娘共。確かに気にくわんが、それと実力は別だ。 どんなデッキだろうと誰よりも素晴らしいデッキを作りあげることができる」

ブルー「(いやXYZ−ドラゴン・キャノンとブルーアイズを同じデッキに入れてる人が言っても説得力ないよ)」

ルージュ「(言っちゃ駄目だよブルー、アルティメットなんて所詮3000+3000+3000=4500(笑)なんだから)」

ブルー「(一体ずつ普通に攻撃させればいいのにねー。そういえば昔は一つ一つの首がそれぞれ攻撃力持ってたんだっけ?)」

ルージュ「(だな。 時代が時代ならアルティメットも

青眼の白龍+青眼の白龍+青眼の白龍
このカードが召喚されたときこのカードにアルティメットカウンターを三つ乗せる。このカードに乗っているアルティメットカウンターの数だけ攻撃を行うことができる。このカードが戦闘によって破壊されるとき、代わりにアルティメットカウンターを一つ取り除く。このカードのアルティメットカウンターが全て取り除かれたとき、このカードを破壊する

みたいな効果がついていたかもしれん)」

ブルー「(ちゃっかりオリジナルカード作らないでよ。しかもアルティメットカウンターって厨臭いよ)」


海馬「どうしたのだ小娘共?」

ブルー「いやブルーアイズが青氷の白夜龍に勝ってるところ教えてほしくて

ルージュ「ブルー!?」

海馬「ふぅん、なにを言い出すかと思えばそんなことか。 それはな・・・・・・


絶対魔法禁止区域の効果を受けられ、
ジャスティブレイクで破壊されず、
故にジャスティブレイクの恩恵を受けられる。
古のルールで特殊召喚でき、
黙する死者や正当なる血統で眠りから呼び覚ませる上、
召喚師のスキルで手札に加えられる。
シャインスパークの効果を受けられ、
青眼の究極竜を呼ぶための鍵となり、
滅びの爆裂疾風弾 (滅びのバーストストリーム)を使うことができる。


といった長所があるぞ」

ルージュ「ブルーアイズのほうが強く見えてくるから困る」

海馬「当たり前だ、ブルーアイズがあのようなまがい物風情に劣るはずがない」

ブルー「・・・・・・あれ?」

海馬「どうした?」

ブルー「何か抜けてるところがあるよ」

海馬「この俺がミスを犯すだと? いいだろう言ってみろ」


ブルー「凡骨の意地の効果に引っかかるじゃない。 ・・・・・・ってことは青眼の白龍は凡骨なの?


海馬「・・・・・・」

ルージュ「・・・・・・」

海馬「貴様・・・・・・」

ルージュ「!?ブルー、逃げよう!」

ブルー「(ほんとのことなのになぁ・・・・・・)うんわかった!」











海馬「逃げたか・・・・・・あの小娘、ブルーとかいったか。 俺の誇りを侮辱したことをいつかは後悔させてやる」


これといったオチもないまま終了

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