ガスト参式のありきたりな日常

アクセスカウンタ

zoom RSS 仮面ライダーキバ20話  うほっ☆筋肉まみれの謝肉祭〜ポロリもあるよ〜

<<   作成日時 : 2008/06/09 00:10   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

ブルー「あれ? ホノカさんどこ行ったんだろ・・・・・・せっかくメラゾーマ教えてもらおうと思ったのに・・・・・・」

ルージュ「先週は運動会に行ってたらしいが今日はわからんな」

ガスト「こなたの家行ってるらしいぞ。 なんでも親父さんを〆るとか・・・・・・

ブルー「? まあいいや、それでいつ帰ってきそう?」

ガスト「さっき連絡きたから後少ししたら帰ってくるだろう。 それまでポケモンについてでもいくか」



ガスト「というわけで謝肉祭に参加してきた」

ブルー「♂オンリーの大会だったね」

ルージュ「戦績は5勝3敗か・・・・・・まずまずの結果だな」

ガスト「俺にしてはよく頑張ったほうだ。 今までほとんど負け越しだったからな」


ブルー「それにしてもなんでこんな大会開いたんだろう?」

ルージュ「他のHPでも似たコンセプトの大会が開かれたらしいじゃないか」

ブルー「その大会も♂オンリーだったらしいね。 何故同じような大会するのかな?」

ガスト「いやこの大会自体は2ヶ月以上前からあった。 変わった大会が開きたいという管理人に俺が提案してみたものだ。 まさか俺が名づけた大会名がそのまま使われるなんて夢にも思ってなかったぞ

ブルー「えっ!? この名前あんたがつけたの?」

ルージュ「確かにガストンプロデュースとかなんとか書かれているがな」

ガスト「最初はネタのつもりがいつのまにかに大きくなってました。 発案者ということで参加せざるを得なかったな。 とりあえずメンバーを紹介する↓」



フライゴン HA☆GA
性格:臆病
持ち物:拘りスカーフ
技:流星群、地割れ、大地の力、とんぼがえり


ガスト「第4回HIRO'S杯にも起用していたメンバーだ。 今大会に流用しているポケモンは何匹かいる」

ルージュ「基本先制で出して相手へのけん制の役割もかねるアタッカーか

ブルー「ルージュ、ポケモンのことわかるの?」

ルージュ「技、性格補正、持ち物を調べれば誰でもわかるぞ。 特にアタッカーはな」

ブルー「へー」


グライオン
性格:のんき
持ち物:ヤチェの実
技:ハサミギロチン、電光石火、地震、とんぼがえり


ガスト「手抜き。 大会に出して育成途中だってこと思い出した」

ブルー「ニックネームもつけてないね。 育てなおさなかったの?」

ルージュ「大会は短期間で連戦だったらしいからな。 そんな暇なかったんだろう」


カイリキー Sa・Ga
性格:いじっぱり
持ち物:ラムの実
技:爆裂パンチ、しっぺ返し、バレットパンチ、地震


ガスト「こいつも流用。 今大会に入れてる人多かったな」

ルージュ「見た目でなんとなくわかるから困る

ブルー「♀の姿も♂と全く変わらないしね


オクタン オクトーク
性格:おっとり
持ち物:食べ残し
技:オクタン砲、火炎放射、冷凍ビーム、電磁波


ガスト「何気に大会初かもしれない。 電磁波で麻痺らせてオクタン砲で命中低下でずっと俺のターンもどきをするやつ。 正直持ち物を気合の鉢巻にしてもよかったと思う。 ネタ的に

ルージュ「それなら破壊光線も入れるべきだな

ブルー「?」


フシギバナ バナまる
性格:穏やか
持ち物:黒いヘドロ
技:身代わり、眠り粉、宿木の種、守る


ガスト「ボックスで埋もれていたところを再育成してみた。 実質今回のエースだな」

ブルー「攻撃技が一つもないよ?」

ガスト「想像してみてください・・・・・・攻撃耐えられて宿木の種植えつけられたら、体力吸い取られつつ黒いヘドロで回復していくから半端な攻撃じゃしとめられず、おまけに守るで攻撃を防がれて、下手に交換しようものなら身代わりはられてさらに嫌らしくなるという・・・・・・」

ルージュ「身代わりか・・・・・・張られてしまうとほとんどの補助技を受け付けず、壊さないとダメージ与えられないからほぼ全ての攻撃を最低一発は耐えられるようになるな」

ガスト「読みで眠り粉出して眠らせることもできるからな。 相手選べばかなり強い。 努力値調整したから無振りスイクン(85)ぐらいなら抜かせるし」



カイロス かがみん
性格:いじっぱり
持ち物:カムラの実
技:ストーンエッジ、地震、ハサミギロチン、身代わり




ガスト「こっちのかがみん想像したあんたは負け組み」


ルージュ「貴様のことだから↓のほうだな」




ガスト「結局クロックアップ(カムラの実で再現)はできなかったけどな。 それでもライダーカッティング(ハサミギロチン)で勝利をもぎとったこともあったぜ」

ブルー「ていうかあんた仮面ライダーは龍騎と剣しか見てないじゃなかったっけ?」

ガスト「ネタだけしってればどうにでもなる。 大会終わったからニックネーム(0M0)にでも変えようかと考え中

ブルー「手抜きしないで別の育てなよ」



( 0M0)「呼ばれた気がする」

ブルー「別に呼んでないよ! てかどこから入ってきたの?」

ホノカ「私が連れてきたのよ、たまたま帰り道で会ってね」

藤原「私もいますよ」

ルージュ「そろそろキバの考察もどきの時間か」



ブルー「あ、そうだホノカさん、メラゾーマ教えて!」

ホノカ「いいわよ つ 技マシン

ルージュ「某RPG最強格の炎呪文が、こんなもので覚えられるのか・・・・・・?」

ホノカ「相性が合えば覚えられるものよ、早速使ってみなさい」

ブルー「は〜い」


ブルーと メラゾーマは
あいしょうが わるかった!

メラゾーマは おぼえられない!


ブルー「駄目だったorz」

ホノカ「どうやら覚えられない魔法だったみたいね」

ルージュ「流石に上級魔法となると、術にあった素質が必要なのか」

ブルー「・・・・・・じゃあもう帰る。せめてギガディンにするべきだったorz」

ホノカ「それは勇者じゃないと覚えられないからなおさら無理よ」





藤原「気を取り直してキバ行きますよ」


現代編

・フリーザ様に追い詰められた恵、渡(IN音也)が助けにきたが
名護さんと健吾をさらわれてしまう

・恵、傷は完治したものの、何故か片足が全く動かない

・渡(IN音也)がいうように、病気は仮病だとか。
恵の潜在的な恐怖心が彼女の足を動かなくしているらしい

・恵は恐怖心を克服するため、様々な特訓を行う

・渡(IN音也)は何度も恵に普通の女として過ごすように忠告するも、彼女はそれを無視

 音也『戦士としてしか生きられないか・・・・・・』


・一方さらわれた野朗2人、助かるために健吾は名護さんの縄を食いちぎろうとする。2人はお互いを認めたが、名護さんはまだキバに劣ってることが気にかかるようだ

・そして渡(IN音也)は一時的に帰宅。渡の作りかけていたバイオリンのベースを作る

キバット『渡、お前いったいどうしちまったんだよ!』

音也『お前、ひょっとしてキバットバット2世の子供か?』

キバット『父ちゃんを知っているのか!? お前一体何者なんだ!』

音也『紅音也だ』


・渡(IN音也)、恵を普通の女に戻すために、イクサベルトを燃え盛ってるドラム缶(なんかドラム缶の中を燃やしてたいまつにしているやつ)に入れて見る
恵は必死になってドラム缶を蹴飛ばしてイクサベルトを取り出した。
これにより恐怖心を(#0M0)『サヨゴォォォォォォ!!!!!!!!!!!』克服

・フリーザ様、痺れを切らしたのか野朗2人のライフエナジーを吸おうとするが、そこに恵が駆けつける。2人の縄を切った恵はイクサベルトを名護さんに渡す

恵『それは「今は」あなたのものよ!』

・フリーザ様撃破。CVばいきんまん のキャラが強かったのかあんまし強くなかったな
でもフリーザ様、CVルーチェモンの意地があるのか原型とどめてないけど巨大化

・音也の憑依がとけた渡、頭がこんがらがってるけどとりあえず変身

・名護さんは例のショベルカーで迎え撃つ、キャッスルドラゴンは何故か地面から出てきた

・キャッスルドラゴンとキバを見た名護さん、でもある意味期待を裏切ってキバと共闘して巨大化フリーザ様撃破

・その後、家に帰った渡は、悩んでたバイオリンのベースができてることに驚いたが、恵に音也だった渡に会いたいと詰め寄られる(渡自身は音也に憑依されてたことは知らないが)




過去編

・ルークを逃がしたゆり。 だがそれは、見逃してもらったといったほうが正しいだろう

・そしてまたもやルークは結婚式場を襲いライフエナジーを吸おうとしているまだ花嫁狙ってるのか。これで何人目だ?

・音也はゆりだと思って女性に声をかけるが、勘違いしますた

音也『俺が見ほれてしまうとは・・・・・・』

流石人外の女、ゆり一筋の音也を一瞬惚れさせるとは


・ついにルークは花嫁を襲うが、花嫁はルークの攻撃をかわして逃げる

・音也は彼を止めようとしたがあえなく倒されてしまう。ゆりは逃げた(((;0M0)))「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」

・花嫁はライフエナジーを吸われそうになるが、そこにさっきの女が・・・・・・

女『私の仕事の邪魔をしないでくれる?』

ルーク『チェックメイト4のクイーンの言うことなら仕方がない・・・・・・』


・花嫁、実はファンガイアですた。掟を破ったということで、クイーンは彼女を始末した・・・・・・


・一方ゆりは、恐怖心に打ち勝つことができなかった自分の不甲斐無さを胸に、今はただ、音也にすがるしかなかった・・・・・・


次狼がジェラシー抱いてたけど無視



ガスト「この形式にしたほうが書く方も読む方も楽だと気づいた」

ホノカ「デジモンでもこの形式にしていたのになんでキバではああなったのかしらね」


ガスト「今回も名護さん取り乱さなかったね。 ファンガイアそっちのけでキャッスルドラゴン攻撃すると思ったのに

藤原「流石にでかいファンガイアを野放しにできないんじゃなかったんですか?」

ガスト「これまでの展開考えて逃げるとも思えないしな。 でも視聴者にとっては期待はずれだといわざるをえない


( 0M0)「期待外れといえば喫茶店のマスターと渡(IN音也)が会うこともなかったな」

ガスト「反応とか楽しみだったからそれも残念」

ホノカ「でもそれは過去編のネタバレにも繋がるからできなかったかも知れないわ」

藤原「現代編は音也はすでに他界してますからね」

ホノカ「でも過去と今の繋がりが少しわかったわ。 主に次回予告だけど

藤原「クイーンの周りをキバット(恐らくキバットバット2世)が飛んでる描写がありましたね。 かつてはファンガイアがキバになっていたのでしょうか?」

( 0M0)「となるとファンガイアでないとキバになることができないのだな」

藤原「キバットをめぐる物語になりそうですね」

ガスト「それなんて555?(仮面ライダー555は変身ベルトをめぐるオルフェノク達の物語だったそうな)」

( 0M0)「やはり渡はファンガイアの血族だと考えてもよさそうだな」

ホノカ「現時点じゃ渡の父の音也は普通の人間みたいね。 渡の母親がファンガイアかも知れないという可能性だってあるわよ」

ガスト「じゃあ今日の掟だのなんだのって話はフラグかもしれないってことか」

ホノカ「でもどんなに推測しようがまだ憶測の域を出ないということを忘れないで」

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
仮面ライダーキバ20話  うほっ☆筋肉まみれの謝肉祭〜ポロリもあるよ〜 ガスト参式のありきたりな日常/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる