ガスト参式のありきたりな日常

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zoom RSS 仮面ライダーキバ25話  でかくても小さくても胸は好きです

<<   作成日時 : 2008/07/20 21:04   >>

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          トv'Z -‐z__ノ!_
        . ,.'ニ.V _,-─ ,==、、く`
      ,. /ァ'┴' ゞ !,.-`ニヽ、トl、:. ,
    rュ. .:{_ '' ヾ 、_カ-‐'¨ ̄フヽ`'|:::  ,.、
    、  ,ェr<`iァ'^´ 〃 lヽ   ミ ∧!::: .´
      ゞ'-''ス. ゛=、、、、 " _/ノf::::  ~
    r_;.   ::Y ''/_, ゝァナ=ニ、 メノ::: ` ;.
       _  ::\,!ィ'TV =ー-、_メ::::  r、
       ゙ ::,ィl l. レト,ミ _/L `ヽ:::  ._´
       ;.   :ゞLレ':: \ `ー’,ィァト.::  ,.
       ~ ,.  ,:ュ. `ヽニj/l |/::
          _  .. ,、 :l !レ'::: ,. "
              `’ `´   ~


プレセア「ん? なんでしょうかこのボロ屑

ジーニアス「どう見てもガストだよ!」



プレセア「でなんでこんな状態なんでしょうか?」

ジーニアス「多分これが原因かな?↓」


画像



プレセア「セキレイですか・・・・・・最近はじまったばかりの新番組、あの人はロ○コンじゃなかったのですか?」

ジーニアス「巨乳も好きなんだってさ」

プレセア「しかし1巻から3巻がないのが気になりますね」

ジーニアス「4巻から6巻までしか売ってなかったみたいだよ」

プレセア「どんな話なんでしょうね? 少し気になります」

ガスト「説明しよう」

ジーニアス「復活はやいなぁ・・・・・・」

ガスト「世界樹の葉持ってたからな」

プレセア「それは資源の無駄使いです」



合わせ鏡が無限の世界を形作るように、現実に起きる運命も一つではない。同じなのは愛情(=欲望)だけ・・・全ての乙女が愛情を背負い、そのために戦っている。そして、その愛情が背負いきれないほど大きくなった時、乙女は・・・セキレイになる。セキレイの戦いは始まるのだ!


↓イメージソング





プレセア「結構シリアスなんですね。 しかし実写版ですか? 女性の姿も見えません

ジーニアス「どう見ても龍騎です、ありがとうございました」



ジーニアス「で実際のところはどうなのさ」

ヒバナ「これだよ

ガスト「第5回HIRO'S杯のメンバー晒したら暴力を振るわれました とても痛いです」

プレセア「最早意図的にホノカさんを外しているとしか思えませんね・・・・・・それはそうと今回のメンバーって・・・・・・」


ロコン
フシギバナ
スターミー
ライチュウ
カイリュウ
カイリキー
カイロス
ゴローニャ
ピクシー


プレセア「カ行が多いですね

ジーニアス「突っ込むところそこ!? いや確かに多いけどさ」


ガスト「実は初代のポケモンだけで組んでいるんだ

ヒバナ「『かいこちゅう』じゃないよ」

プレセア「道理でゴローニャとかが入ってるわけです」

ジーニアス「普通ならドサイドン入るけどね」

ガスト「でもドサイドンにできないことができるんだ。 それを試してみたい」

ジーニアス「そういえば何気に今回は育成頑張ったんだよね」

ガスト「これを機会に使ったことないやつを使ってみたいからな。 いつも同じメンバーだと飽きてしまう」

ヒバナ「ヒバナもいつかあきられちゃうの・・・・・・?」

ガスト「いや飽きない」

プレセア「でもホノカさん全くポケモンバトルやってませんね・・・・・・まさか!」

ジーニアス「ホノカさんはガストに飽きられたから捨てられた!」

ガスト「んなわけねぇよ」







こっからキバ



現在編
・渡、カフェでみよちゃんと談笑

名護さんの背中に哀愁を・・・・・・別に感じない

・恵が2人の仲をサポートしようとするが・・・・・・

753『2人に恋愛はまだ早すぎる。 その穢れた頭を清めなさい。 そんなことより君達は世界のために何ができるのかを考えなさい』

・一方で嶋さん、イクサのバージョンうpをすると報告。 しかし
753、193解雇宣言

嶋さん『最近の名護くんの行動には目に余るものがある』

それ言うの遅い気がする

・みよちゃん、弁当屋でバイトしていると、彼女の関係者が次々とライフエナジーを吸われて倒れていってしまう・・・・・・

・みよちゃん、渡に別れると告げる
静香はみよちゃんのことを知らないみたいだ

にしても静香うぜぇ

・眼鏡登場

ガネメ『あなたの強すぎるクイーンの力は抑えきれずに人間を食ってしまうのです』 とか言っていた希ガス

・みよちゃん、眼鏡から渡された人間に恋したファンガイアのリストを焼却。

糸矢の野朗に見られ、命を狙われる

蜘蛛野朗『役立たずのクイーンは処分だぁ』

同伴のファンガイアがみよちゃんの関係者のライフエナジー吸ったぽいね

・753と恵がみよちゃんを逃がすが、なんか色々あってイクサベルト盗まれる

いや753が変身しようとして恵が倒れてきたんだけどね

753『俺は盗まれてない! 盗まれたのはイクサだ!』


・逃げた糸矢と同伴のファンガイアは渡がキバに変身してどうにかしますた
エンペラーフォームで同伴のファンガイア撃破   そういやキャッスルドラゴン出てきてないな。 1カットはあったのか?



過去編
ゆり、デレデレ

・お礼をかねて音也に時計をプレゼント

音也『これだけは一生手放さない』

・嶋さん、次狼からイクサベルトが送られてきた
彼が人間じゃないことは納得したようだ

・嶋さん、音也を正式にメンバーにいれようとして
ゆりは大賛成

嶋さん『2人に何かあったのか?』

ゆり『はいありました!

・音也、ゆりの大切な指輪を探しに海に行く途中
仕事を終えたクイーンに遭遇

音也『一度目は偶然二度目は奇跡、三度目はまた偶然そして四度目は運命  だが悪いな、俺の運命の女はもう決まってるんだ』

・ルーク出現、音也はクイーンを連れて逃げる
そういや彼女がクイーンだって音也は知らないな

・音也、イクサになってルークに対抗するも、歯が立たない

・音也、戦闘中に頭を強く打ったのか、記憶を失ってしまう
ゆりの名前だけは覚えているが・・・・・・

クイーン『私がゆりだ』

この女・・・・・・



ガスト「というわけで音也が記憶喪失になってクイーンに寝取られそうになる話でした

ジーニアス「それだけ!?」

藤原「いえ、名護さんが最高な面を見せる前兆でもありますよ

プレセア「あなた達はそれ以外頭にないのですか?」


ガスト「にしても嶋さんも大変だな。 過去編では次狼に離れられるわ、音也の記憶が無くなるわ、現在でも名護さんが最高になるわで」

ヒバナ「じんせんミスなの?」

プレセア「いえ、親子代々安定した戦力になる麻生母子を戦力に入れたことは正解でしょう。 問題は男共です」

ジーニアス「というか他のメンバーいないの?」

藤原「そういえば出てきてませんねー」

ガスト「『素晴らしき青空の会』と言っても所詮嶋さんの私設部隊だからな。 大規模な戦力は保有していないんだろう」

プレセア「何せ会長自身が頻繁に特定の会員に顔見せしていますから。 こんなんでファンガイア駆逐できるのでしょうか?」

ガスト「そんな頻繁に人襲ってるファンガイアはいないんじゃないの? 普段は人間と仲良くやっていたりして」

ヒバナ「ファンガイアぜんいんがにんげんにぎたいできるんだよね」

プレセア「でもそんなに仲良くできるものなんでしょうか?」

藤原「正体ばらさなければ大丈夫だと思いますよ。 過去編だって人間に恋するファンガイアが後を絶たないみたいですし」

ジーニアス「多すぎるとかでクイーンもため息をついちゃってるよね」

ガスト「だから彼女は人間を知るために記憶喪失の音也を騙して付き合うことになったんだな」

プレセア「その後色々あったのですね。 しかし過去と現在、両方のクイーンが紅親子に惚れるなんて皮肉といえば皮肉です」

ヒバナ「ロマンチックじゃないの?」

ガスト「禁忌であるから皮肉なんだ」

ヒバナ「ふーん」

プレセア「難しい話です」

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