ガスト参式のありきたりな日常

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zoom RSS 仮面ライダーキバ31話  世界樹の迷宮2始めたからプレイ日記書くわ〜序章編〜

<<   作成日時 : 2008/09/07 11:36   >>

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ガスト「というわけで今週からプレイ日記と合わせて更新するんだじぇい。 書いていたらすさまじい量になったからプロローグ以降は別々に更新していくぜ!」

ジーニアス「そこまで長くなるもんなの?」

ガスト「なるもんだ 続きは↓から」


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ここはハイ・ラガード公国、大樹に包まれた迷宮があるために多くの冒険者が訪れる
そして迷宮の伝説に惹かれて一人の冒険者の少年がやってきたのだ

少年「ここが樹海の迷宮の入り口か・・・・・・」
門番「おいおい坊主、ここに来て初めてのようだがここのルールは知ってるか?」
少年「ルール?」
門番「ああルールだ。 城に行って試練を受けなければならん・・・・・・といいたいところだがこの国の正式な冒険者として登録するために『冒険者ギルド』に行け。 見たところヒヨッコの騎士みたいだから仲間も探したほうがいいぞ」

そう、金髪の少年は厚い鎧を纏ったパラデインであったが顔立ちは幼いため、どう甘く見ても『歴戦の戦士』には見えないのだ。
彼の鎧も盾も新品同様なのが見習いだということを余計に象徴させている

少年「ありがとうございます。 それでは早速ギルドに行って参ります」


少年(やっぱり僕一人じゃ不安だなぁ・・・・・・ギルドにはどんな人がいるんだろうか、逞しいソードマンやブシドーの人やすごく頭がいいアルケミストの人だったらいいなぁ・・・・・・)


【冒険者のギルド】
少年「ごめんくださ〜い、ギルドに登録したいんですけど・・・・・・」
ギルド長「新しい冒険者だな、その書類に必要事項を書いて渡してくれれば良い」
少年「わかりました。 ところで他の冒険者の人はいますか?」
ギルド長「ぬぅ、すまんな。 今はどの冒険者も他のギルドに属しているから君が作ったギルドにいつ人が集まるかわからないのだ」
少年「え!?」
ギルド長「まあ他のギルドに入れてもらうことはできるから、それで良いなら酒場に行ってみたらどうだ? あそこは国の冒険者が集まるところだからな」
少年「そうですか、ありがとうございました!」

早速行ってみることにした



【酒場】
ソードマン「すまないな、今はパラデインに困ってないんだ」
レンジャー「悪いが他を当たってくれ」
女パラデイン「あんたに入られたら私の立場が弱くなるから却下」
アルケミスト「君の力じゃ私達のギルドで生き残ることはできないよ。 あきらめたまえ」
ガンナー「銃こそ最強、剣など時代遅れ」
ドクトルマグス「うちにはヒヨッコを鍛えている余裕なぞない」
いい男「俺達のギルド『ハッテンバ』に入 ら な い か」

現実は非情である。
十件以上回っても肯定的な返事は返ってこない
最後のやつ? 何それ食えるの? むしろ食われる(性的な意味で)

少年「はぁ・・・・・・これからどうしよう・・・・・・」

酒場を出た少年は再び歩き出す
行くあてなどない。 ただひたすら歩くだけ

ぐぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

腹がなった。 そういえばもう昼の2時を過ぎている
少年「こんなことなら酒場で食べとけばよかった」

ぐぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

また鳴った。 だが今度の発生源は少年ではない

ピンクツインテールの少女「お腹空いた〜」

ぐぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

少年「・・・・・・」

なんか見てるだけで余計腹が減ってきた
さっさと宿屋に行って食事でも貰おうそうしよう
そう思って立ち去ろうとしたとき・・・・・・

少女「待ってよ〜お腹が空いて力が出ないの〜」
少年「じゃあ自分で食べれば?」
少女「お財布落としちゃったの〜」



【宿屋】
少女「ごちそうさまでした〜」
少年「ごちそうさまでした」
おばちゃん「あいよ。 それにしてもあんた達見ない顔だけど新しい冒険者かい?」
少年「は、はい一応」
実はギルドに登録すらできてないということは内緒にしておこう

少女「私もだよ!」
少年「え!?」
正直驚いた。 何故かと聞かれても彼女格好は薄い布で最低限の場所を覆った踊り子にしか見えないからだ

少年「君も冒険者なの!?」
少女「そうだよ。 『バード』なんだ〜」
バード。 歌と踊りで仲間を補助する職と聞いたことがあるが、まさか目の前の少女がそれだったとは。
おばちゃん「おやあんたら知り合いじゃなかったのかい?」
少女「行き倒れだったところを助けてもらったの」
おばちゃん「そうだったのかい。 一緒にいたもんだからてっきりこいb・・・・・・仲間だと思ったよ」
少年「あれ? ギルドの仲間に助けてもらわなかったの?」
少女「まさか〜私この国に来たばかりだもん。 そういうあなたはどうなの?」
少年「ぼ、僕はこれから登録しにいくところかな!」
実は仲間がいなくて困っているとは口が裂けてもいえない

少女「な〜んだ、私と一緒だね! せっかくだから一緒のギルドに入ろうよ!」
少年「うん!」
『バード』の少女が仲間になった!


???「お待ちなさい」


少年&少女「!?」
ツインドリルな髪型の少女「年頃の少年と少女が二人っきりなんてどうなるかは目に見えてますわ。 私も連れていきなさい」
少年「年頃って言われても・・・・・・(12歳だから意味不)」
少女「よくわかんないよ〜(12歳だから意味不)」
ドリル「まあいいですわ。 あなた達さっきから見ていれば人数不足みたいではありませんか。 この私が力を貸してあげますわ」
少年「わかったよ」
少女「仲間が増えたね!」
ツインドリルヘアーが仲間になった!



【冒険者のギルド】
少年「人数も少しは揃ったからとりあえず登録しよう」
ドリル「でも3人だとまだ不安が残りますわ」
少女「大丈夫だよ〜」
ギルド長「おおお前か。何処のギルドに所属するかは決めたのか?」
少年「いえ、この娘達と一緒に新しいギルドを作ることにしました」
少女「よろしくね!」
ギルド長「それはちょうど良かった。 ちょっと来い」
そういうと彼はギルドの隅にいる人物に手招きをした
こっちにやってきた栗色の髪の小柄な少女は自分達を見るなり会釈とする
ギルド長「この子は先ほど来た冒険者でな、彼女をスカウトしてくれるギルドを探していたところだ」
栗色の髪の少女「よ、よろしくお願いします!」
ドリル「あんらぁ〜、とってもかわいい女の子が三人も仲間になりましたわナイト様♪」
少女「変なことしちゃダメだよ!」
何故かツインテールの少女が自分の前に立ってドリルの少女に対して威嚇する
ドリル「私かわいい女の子もいけますのよぉ」
一同「「「!?」」」
何故だか僕も酷い寒気を感じた。
性別の見境ないのか彼女は。

ギルド長「そろそろ手続きに入ってほしいのだが」
少年「あ、すみません」
すっかり忘れてた
ギルド長「まあいい、名前からいくぞ」
少女「そういえば私達、お互いの名前知らなかったよね」
ドリル「そういえば聞くのを忘れてしまいましたわ。 調度いい機会ですからここで自己紹介といきましょう」
栗色の髪の少女「そうですね」

少年「僕はパラデインの『イクサ』と申します」
少女「私はバードの『ボタン』だよ〜」
ドリル「私はダークハンターの『B(ブラッディー)・ローズ』ですわ。 気軽にローズと呼んでもいいですわよ」
栗色「え・・・・・・っと、メディックの『めぐみん』です」

ギルド長「ふむ、それでは最後にお前らのギルドの名前を登録するぞ」
ボタン「ここはイクサくんに任せるよ」
ローズ「貴方のつけた名前なら問題ありませんわ」
めぐみん「私もお任せします」
イクサ「うんわかったよ。 ギルド名は『あおぞらのかい』でお願いします」



ローズ「『あおぞらのかい』・・・・・・素晴らしい名前ですわ」
ボタン「かっこいいね〜」
めぐみん「いい名前です・・・・・・」
ギルド長「『あおぞらのかい』・・・・・・異国の言葉だろうか、いい響きだ」
通りすがりの衛士「ちょwwwwww嶋さん自重wwwwww」
通りすがりの賞金稼ぎ「その命、神に返しなさい」
通りすがりの衛士「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」



ギルド名『あおぞらのかい』
メンバー:
イクサ(パラデイン♂12歳)
ボタン(バード♀12歳)
B・ローズ(ダークハンター♀13歳)
めぐみん(メディック♀12歳)

彼らの冒険ははじまったばかり






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         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ|          あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//|       『プレイ日記を書いていたら
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ        いつのまにかSSを書いていた』
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人        な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ        おれも何をされたのかわからなかった…
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ        軽く撫でる程度に書いたと思ったら…
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \    創作意欲だとか、妄想具現化とか
   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ    そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...       イ  もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…




ガスト「ということで序章だけでもこんなに長くなっちゃったのですよ。 1階層(迷宮1F〜5F)の様子をまとめたら別ページを作りざるを得ないので別々に更新した」

プレセア「SSなのに台本形式ですか」

ガスト「基本的に台詞メインだからポケモンのプレイ日記のノリでいいと思ったんだ・・・・・・」

ジーニアス「そして文章も混ぜたら中途半端なSSになったと」

ガスト「色もつけようとしたら気力なくなった」


プレセア「台詞オンリーになるところとそうじゃないところが出てくるのも気力の問題ですね」

ガスト「後文字数もな。 読みやすくするために空行入れてると文字数20000が入りきらねえんだ」

ジーニアス「できるだけ1つにまとめたいんだね」

プレセア「だったら無駄に労力がかかるSSにする必要はないでしょうに・・・・・・」

ガスト「ノリとテンションだけで書いちまったからなぁ・・・・・・まあ一度投げたサジだから最後まで書ききって見せるさ」














今週のキバ

過去編
・音也達はフルボッコ、音也宅にてゆりから治療を受けていた

・音也「おいゆり、何をする気だ?」
ゆり「私に考えがある」

音也のイクサベルトを手に取るゆり






・ルークは善行を積もうとしていた
???「待つんだゆりー!」

ゆりはなんと、イクサベルトを盗んでルークの元にやってきたのだ

ルーク「なんだ?」
ゆり「あいつらに追われているの、このベルトのために」
ルーク「それは面白いのか?」
ゆり「ええとっても! すごい力を持ってるのよ」
ルーク「新しいタイムプレイの始まりだ!」
音也「ゆり、お前何を・・・・・・」

ルークはイクサベルトをゆりからぶんどってイクサへと変身した大ちゃんイクサとは予想外すぎるwww



・次狼、ラモン、力は本来の姿になって大ちゃんイクサと交戦。
音也とゆりも別サイドから攻撃開始


・ただでさえ勝てないルークに塩を送ってしまったので音也達は全滅寸前
だが大ちゃんイクサに異変が起き始める

ルーク「ん?なんだ・・・・・・!これは!」

突如イクサベルトが熱を発しつつ、ルークが苦しみながら変身を解く

音也「引っかかったな化け物」
ラモン「うまく騙されちゃったね」

音也達が立ち上がってルークを見下ろしていた

まだプロトタイプであるイクサには長時間の戦闘には対応できず、また装着者に凄まじい負担がかかるのだ
時間切れのときにかかる負担は特に大きかったみたいで、チェックメイトフォーであるはずのルークすら大きく弱体化させたのである


・音也「ゆり! とどめはお前がやれ」

そう言ってイクサベルトをゆりに渡す音也
ゆりはイクサへと変身し(オーバーヒートかかってもイクサ自体の再起動はすぐみたい)弱ったルークに立ち向かう

・ファンガイア体となったルークもイクサの時間切れの反動が大きかったため、ゆりイクサに一方的におされた
そしてゆりイクサは、『ブロークンファング』を開放してとどめを刺した
ルークはその時右肩を破壊されたため、消滅の寸前人間体になっても大きな痣が残ったのだ

ルーク「覚えとけ・・・・・・俺は死んでもまた蘇る・・・・・・その時は・・・・・・」
言い終えることなくルークは消滅した

ゆり「お前が蘇っても、また私が倒す!
例え私が死んでも・・・・・・意思を継ぐ者がまたお前を倒す!」


・音也「よくやった流石俺の女だ! さあ祝福のキスを(ry」
次狼「なにを言ってるそれは俺のほうだ」
一度レ○プしようとして振られたのにまだあきらめてないか次狼

そんな彼らを笑顔で迎えるゆりであった








現在編
・恵「チェックメイトフォーはキングという存在を中心にしているみたいです」
嶋さん「キング・・・・・・タイガ

・恵、弟と喧嘩

恵「せっかくだから言っておくわ! お母さんはほんとはあんたに戦士になってほしかったのよ、私はあんたの代わりに戦ってんの!」

    _, ,_  パーン
 ( ‘д‘) >>弟
  ⊂彡☆))Д´) >>恵

    _, ,_  パーン
 ( ‘д‘) >>恵
  ⊂彡☆))Д´) >>弟




・名護さんと渡は喫茶店で会話

753「まさか君がキバだったとは・・・・・・」
渡「すみません今まで黙っていて・・・・・・」
名護「キバは人類の敵になる可能性がある・・・・・・が君が力の使い方を間違えてなければそれでいい」
なんだこの池面? 以前の名護さんは何処に行ってしまったんだ!? まあこれはこれで(ry

名護「私の弟子になりなさい」
健吾がさりげなく入ってくる
渡「えっ!? でも弟子には健吾さんが・・・・・・」
753「私に弟子などいない。 彼には興味などない、初めからな
健吾が来たとわかってるのにはっきりと言っちゃう名護さんは最高です!

( ;0w0)<ウソダドンドゴゴーン!!!!!!
健吾「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
健吾逃走。 カワイソス


・一方恵は弟さんと和解。兄弟姉妹の喧嘩なんてあっさりとしているもんです

弟「実はまた宝くじ当たったんだ」
2連続かよこの野郎

・TV『麻生さんがなんとまた!宝くじに当選しました! 予知能力でもあるんでしょうかね〜?』
カーボーイ「予知能力か・・・・・・」

弟逃げてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!



・一方健吾は雨に打たれて(どう見ても人為的なものです、ここ以外は晴天だったし)orz

健吾「もう誰も信じられねえ・・・・・・師匠にすら裏切られてしまった・・・・・・」

嶋さん「流した涙はやがて枯れる。 大切なのはこれからどうしていくかだ」


・チェックメイトフォー集結。 深央、ルーク、ビショップ、そしてキング・・・・・・
深央はビショップからある使命を任された


・ルークは善行を積みました。子供が届かない風船をキャッチしてパス
子供「ありがとうおじちゃん!」




ルーク「もう十分いいことをした! 後は天国に行くために死ぬだけだ!」






・カーボーイ「くっくっく・・・・・・」
カーボーイ風の姿をした男は予知能力を持つかもしれない(憶測の範囲)恵の弟を発見するなり
ファンガイア体である『ウォートホッグ(イボイノシシ)ファンガイア』となって襲い掛かる
恵は彼を引き付け、相手にしていたがやっぱり防戦

・名護さん登場、ライジングイクサとなりウォートホッグファンガイアと戦闘を始めた


・ルーク「俺を殺して天国に行かせてくれ」
恵「望み通り行かせてやるわ!」
ルーク乱入。恵が立ち向かうけど無理ですた

・渡も助けにエンペラーフォームで乱入

・キバとイクサは、戦う相手をバトンタッチ
キバはウォートホッグファンガイアを、イクサはルークと交戦を始める

・ルークの猛攻もものともせず確実にダメージを与えていくライジングイクサ
恵の母が残したデータによると、ルークの弱点は右肩らしい

・ライジングイクサのイクサカリバーがルークの腹を貫く
そして名護さんは変身を解いてイクサベルトを恵にパス

753「とどめは君が刺しなさい」


・恵、まさかの変身。 弱ったルークに恵イクサの猛攻が続き、
とどめはイクサ・ジャッジメントの連撃でルーク糸冬了

恵はこうして母の意志を継いだのだった




・一方キバはまだウォートホッグファンガイアと交戦を続けていた
だけどエンペラームーンブレイクで決める


深央様が見てる

深央「あれが・・・・・・キバ」

ファンガイア体へと変身したクイーンはキバに襲い掛かったのだった




ガスト「そういえば久々の女性ライダーということになるか、今回は」

藤原「女性ライダーは平成以降に少し登場したぐらいでしたからね」

プレセア「でも今回は一時的だっただけですから正式なライダーとは言えませんよ」

藤原「正式な女性ライダーはファム朱鬼ラルクぐらいでしょうね。 今回の麻生親子の変身は555みたいに一場面的な変身でしょう」

ジーニアス「555は本来の装着者以外にも色んな人にベルトが渡るんだったよね」

藤原「555の主役はベルトと言われるぐらいですからね」


ガスト「そういや今回イクサてんこ盛りだったな」

ジーニアス「プロトイクサにライジングイクサ、そして通常のイクサだっけ?」

プレセア「出てるだけならほぼ毎週登場はしていますがね」

藤原「でもセーブ、バースト、ライジング、3形態とも活躍するのはこれが始めてです」

ガスト「つーかブロークンファングを本気で使ったのってこれが初めての気がする」

ジーニアス「いつもは必殺技というよりはただの飛び道具って感じだからね」

藤原「恵イクサのイクサジャッジメント連発もかっこよかったですよ」

ガスト「普段は一閃程度なのに何回も切り刻んでいたからな。 つかライジング以外の現在編のイクサがこんなに動くこと自体久しぶりだ」

プレセア「ファンサービスでしょうかね?」

ガスト「のわりにノーマルキバ他フォームはまったく出てきてないけどな」

ジーニアス「ガルルはまだたまにエンペラーフォームで使われるからともかく・・・・・・」

プレセア「バッシャーとドッガはすっかり忘れられてますね」

藤原「バッシャーフィーバーとドッガフィーバーも早く見たいものです」

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