ガスト参式のありきたりな日常

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zoom RSS 仮面ライダーキバ32話 世界樹のプレイ日記の続きは↑だよ

<<   作成日時 : 2008/09/15 15:26   >>

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第5回ヒロズ杯総合戦績
1勝7敗

ガスト「こ れ は ひ ど い」
ホノカ「酷いも何も全部あなたの性じゃない」
ヒバナ「ヒバナ一回も参加できなかったんだよ!」
ガスト「ふむ今回は俺も考察不足だったようだ。 ヒロズ杯で初めて自分だけで考えたメンバーなだけあってショック」
ホノカ「とりあえず恒例としてメンバー紹介ね」



ゴローニャ
陽気、攻撃252素早さ調整(ロックカットで130抜き)残りHP
ロックカット、地震、ストーンエッジ、大爆発

ガスト「一番使いこなせなかったポケモン。 ドサイドンと比べられるけど爆発できる分気が楽です」
ホノカ「読みで失敗したからあなた自身が強くならなきゃ駄目ね」
ガスト「なんか悔しいから次の大会こそは活躍させる」


フシギバナ
特防特化だけど無振り85族抜き調整
やどりきのたね、ねむりごな、まもる、みがわり

ガスト「はまると強いけど身代わりはられたらどうしようもない。 はまると強いから結構活躍したけどね」
ホノカ「流石に特殊でも特攻特化のタイプ一致技で弱点つかれたらきつかったみたいだけど」


スターミー
はっこう(重要)
普通に特攻素早さ
波乗り、十万ボルト、冷凍ビーム、スキルスワップ

ガスト「はっこうをスキルスワップできなかった・・・・・・無念」
ホノカ「それは残念。 でも流石にネタに走りすぎ」


ライチュウ
攻撃素早さ
気合パンチ、アンコール、ボルテッカー、身代わり

ガスト「どうでもいいけどクレセリアとかマジ硬いんですけど。 ブラスターボルテッカで粉々にしたいです」
ヒバナ「ボルテッカーで8ぶんの1もけずれなかったんだよね」
ホノカ「だから過度な期待はするなと・・・・・・」


カイリュウ
HP攻撃
気合パンチ、ドラゴンクロー、身代わり、大文字

ガスト「対戦前:気合パンチとドラゴンクローで全て等倍以上だじぇい! 
    対戦後:等倍止まりの相手には火力不足です」
ホノカ「これが現実」


カイリキー
以前も使ってたから(ry
HP,攻撃
爆裂パンチ、しっぺがえし、バレットパンチ、地震

ガスト「以前使ってたからノーコメント」
ホノカ「面倒になったのね」


カイロス
攻撃、素早さ
地震、ストーンエッジ、身代わり、ハサミギロチン

ガスト「シザークロスいれないほうが弱点つける範囲増えるんだけどいれないと火力不足ってのが困る」
ホノカ「いっそのことスカーフ専用にしたほうがよかったかもね」


ロコン
特攻素早さ
催眠術、メロメロ、オーバーヒート、神秘の守り

ガスト「中々出す機会なくて温存していたら大会が終わってました」
ヒバナ「ガストさんひどいよ!」
ガスト「何もできないマスコットは愛玩具でしかないんじゃないか?と思い始め、こいつにできることを思索中。 もちろん次も出す。 そして必ず使ってみせる」
ヒバナ「やったー」
ホノカ「私は?」
ガスト「プラチナバージョンで催眠術の命中が60に戻ったね。 催眠キュウコンは減る」
ホノカ「関係ないじゃないの」






ピクシー
HP防御に252
月の光、どくどく、大文字、コスモパワー

ガスト「何故か一回も使わなかったポケモン。 受けとして不安だわ」
ホノカ「今までの説明聞いた限りだと実質7体で戦っていたことになるわね」
ガスト「メイン6体を補うようかにして3体を決める、それを忘れてた。 ということで・・・・・・」



ガスト「ヒバナをメイン6体に入れてもいいんじゃないか? というメンバーを考えてみる  だけ」
ホノカ「ちょっと待ちなさい」
ヒバナ「ヒバナかつやくできないの!?」
ガスト「案ずるな、鋼相手に確実に対抗できるメンバーとしてヒバナを入れられるようにメンバーを組む。 何もメインにするんじゃない、PTの一員として立派に活躍できるように考慮したメンバーを組んでみるさ」
ホノカ「それ来月までの宿題ね」
ガスト「へ?」
ホノカ「これよ。これに参加できるためのPTをヒバナちゃんを必ず入れて作るの」
ガスト「ゴローニャ追加で」
ヒバナ「ばらしちゃっていいの?」
ガスト「構わん。 たった二体わかったところで対策も糞もないだろ? 終わってから何日かたって育てたいポケモンも増えたことだしな(ゼロの使い魔クロスのぷわわーとか若本とか色々)」
(・w・)(ポリゴンZ)「あたいも使ってくれよな!」
ガスト「レベル100にはしたけど技決めないまま放置していたやつらもいるんだ。 次からは最初からクライマックスでいくじぇぇぇぇ!!!」
ホノカ「気合入れたところ悪いけど、クライマックスでくたばらないでね」








※以降キバ


現在編
・キバ、背後からの襲撃

・真珠を扱った攻撃に苦戦していたが、ウェイクアップフィーバーで撃退

・渡は戦闘終了後、傷ついた深央を発見。
彼女がさっき自分を襲ったファンガイアとも知らずに・・・・・・

・自室にて深央を介抱。キバットとタツロットは空気をよんで隠れた


・ある企業での会議室、取引相手の研究者がレーザーにも耐える素材を開発しているらしい

・それは研究を進めれば、いずれは核ミサイルにすら耐えられるようになるとか

・しかし研究者はファンガイアに襲われてしまう
そのファンガイアは紛れもなく、企業にいた社長の側近だった



・名護さん、渡にお話

753「何故俺がバウンティーハンターをやっていると思うんだ?」
渡「ボタン集めのためですか・・・・・・?」
753「違う!」

名護さん、渡に近くにいた指名手配犯を捕まえるように指示。
渡は指名手配犯に名前を尋ねて逃げられるが・・・・・・

753「何をしている!追いなさぁい!」

名護さん椅子を持ち上げてジェスチャー。必死だなこの人


・指名手配犯に組みかかる渡、しかし反撃されてリンチ
そこにさっきの社長の男がくるが、フルボッコ
しかし彼が本気になったのか、
威圧しただけで指名手配犯は逃げ出した

男「懐かしいな、紅、渡君だよね」
渡「・・・・・・タイガ君!」
彼は渡が数年前、会えなくなった友人のタイガだったのだ

・懐かしくなって砂場で二人で遊んでいるところに、指名手配犯捕まえた名護さん乱入

753「何をやっているんだ君は!」

ごもっともです


・渡、タイガと一緒にレストランで談笑
恵が乱入して話はまた盛り上がる


・深央は裏切り者のファンガイアを処刑しようとするが・・・・・・

ファンガイア「何でなんだ!教えてくれ、なんで人間を愛してはいけないんだ!」

戸惑った深央、その間にファンガイアは逃げてしまう



・さきほどの社長の側近、今度は人体を強化する秘薬を作ってた研究員を襲った
研究者ばかりを襲う彼らの目的は、人類の脅威となりうる存在を駆除することだとか


・そこにキバがくるけどキバフォームじゃきつい。この形態が活躍することないんかしら

・エンペラーフォームに変身したキバ。だがそこに新たな仮面ライダーの姿が・・・・・・




過去編
・相変わらずいちゃついているゆりと音也


・音也、散歩してお昼寝。そこに自分がよく知っている演奏が聴こえてきた

・不審に思って目を覚ます音也、そこには自分のバイオリンを弾く真夜の姿があったのだ

真夜「なんで貴方のバイオリンの演奏をコピーできたのか知りたい?」

謎を残して真夜は去っていってしまった



・真夜は息子である赤ん坊のタイガを守るように執事に言い放つ
その執事は現在編で社長の側近やってたのダンディであった


・橋の下(といっても川とか海とかじゃないところの)で再会する真夜と音也。
さっき残した謎は解けたかと問いかける真夜

音也「あいにく宿題は嫌いなんでね」


・力「その女・・・・・・危ない。証拠見せる」
柱から突然現れた力。
本来の姿に戻り真夜の元に歩みかかった

・大して真夜は、彼女の本来の姿である桃色のパールシェルファンガイアへと変身した
なお、現在編のクイーン、深央もパールシェルファンガイアではあるが、色は違う(深央は青)

その光景に音也は目を丸くして驚いたのであった



藤原「ついに新たな仮面ライダー、サガの登場ですよ!」
ガスト「あーSaGaか、東映ネットみたら飛翔体とか出てきてお兄さんびっくりだ。 得物は剣と鞭だからな・・・・・・・って何そのダークハンター?オールボンテージとか使っちゃうの?
ホノカ「世界樹は関係ないわよ」
ヒバナ「らいしゅうがたのしみだね!」
藤原「早く動いているところをみたいですねー」
ガスト「動くとなんでもかっこよくなるからな」
藤原「ライジングイクサでさえ映えますからね」
ガスト「本当に下半身がなぁ・・・・・・
ホノカ「下半身が明色だから目立つのよねぇ・・・・・・」

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