ガスト参式のありきたりな日常

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zoom RSS OFF会行ってきた  仮面ライダーキバ45話

<<   作成日時 : 2008/12/21 10:16   >>

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  <⌒/ヽ-、___
/<_/____/ 頭痛いから寝る



ヒバナ「ガストさんはどうちちゃったの?」

DS「それはですね、実は昨日OFFのみんなと忘年会行ってきたからなんですよ」

ヒバナ「つかれちゃったんだね」

DS「身体的疲労はそこまでないのですがね。 それはそうとOFF概要。
カラオケやって夜にジンギスカン食おうっていう忘年会です。
面子は

シルド、遊迷人、魔法少女まじかる☆さまよん、鴎、シロネコ、ミツ、ベーコン、ワトソン、M、サスガ

です(敬称略)」

ヒバナ「きょねんにくらべるとすくないよ」

DS「一部の人々が受験だったり夢の国に従事することになったことが原因ですかね。 TEPPEさんやショウさんがいないからマスターは特撮物の歌が歌いにくかったみたいです」

ヒバナ「そーなんだ。 すきなうたうたえばいいのにね」

DS「本当ですよね。 初っ端から君が代をOFFメンバー全員に斉唱させたりもえたんのOP歌ったりしている癖に・・・・・・でも今回はカラオケ以外にもポケモンが盛り上がりました」

ヒバナ「マルチバトルだね!」

DS「勘がいいですねヒバナさん。 そのとおりです、普段周囲にポケモンやっている人が少ない方々なんで、こんなときじゃないとマルチバトルができないのですよ」

ヒバナ「どんなしょうぶだったの?」

DS「そうですねぇ・・・・・・ガチバトルというよりもお祭りでしたが特に印象に残ったのがマスターとシルドさんのペアですね」

ヒバナ「はとのひとだね!」

DS「面子は

シルドさん:ムクホークピジョット、ピジョット、トリトドン
ガスト:ラムパルド、パチリス、エンペルト

ですね。 シルドさんはピジョットを二羽出していますけどルール無用なんでお気にせずに」

ヒバナ「でもそれってムクh・・・・・・」

DS「ピジョットです。威嚇しようがやたら尖がっていようがインファイトしようがピジョットです

ヒバナ「わかったよ・・・・・・」

DS「色々省略して
こっちが、シルドさんのトリトドンとマスターのパチリス(控えに麻痺ったラムパルド)

相手が、HPレッドゾーンのバンギラス(天使のキッスで混乱中)

まで追い詰めました」


ヒバナ「なのにまけたんだね・・・・・・」

DS「ええ、何をトチ狂ったのか、シルドさんのトリトドンがマスターのパチリスに大地の力をうってきたんです

ヒバナ「なんで!?」


シルド『勝利を得るのは俺だけでいい・・・・・・』


DS「それからトリトドンはパチリスに地割れ連発
そして何かが切れたマスターはパチリスの怒りの前歯をトリトドンに。実にマスターの気持ちを代弁した技ですね。 その後トリトドンは混乱が治ったバンギラスに噛み砕かれました

ヒバナ「ヒバナしってるよ! このことわざってまわたでくびをしめるっていうんだよ!」

DS「ええそのとおりです、お互い足を引っ張りまくりです。 結局この後バンギラスに無双されましたとさ」

ヒバナ「ぜんぜんめでたくないね」



DS「まあ色々あって気づいたら6時間ぐらいカラオケやっていたマスター達は予約していたジンギスカンを食べにいきました。 そしてこのときサスガさんと合流」

ヒバナ「ヒバナもジンギスカンたべたかったなぁ・・・・・・」

DS「今度お母さんにでも食べさせてもらいなさい。 そしてせっかくだからドリンク飲み放題コースに変更」

ヒバナ「へんこうできるの?」

DS「できたみたいですよ。 元の値段と500円程度しか変わらなかったみたいですし」

ヒバナ「へー」

DS「そして意気揚々とサワーを飲み干して、2杯目に生ビールに挑戦しました」

ヒバナ「ヒバナもビールのみたい!」

DS「ジュースじゃないですよ。 苦いです」

ヒバナ「にがいのはすきだよ」

DS「(そういえば苦いのが好きな性格でしたね)20歳になるまでは駄目です。 案の定マスターはビール一杯飲んだだけで頭が痛くなってふらついてダウン」

ヒバナ「だからガストさんねてるんだね」

DS「その代わり食欲は旺盛なようで、ひたすら肉やもやしを食い続けてました。 マスターいわく、『今日は何故か食欲が出る』
だそうです。 そういえば店で炭水化物が全く出てないからそれが影響しているかもしれませんが」


ヒバナ「おにくをたべるときはごはんもたべなきゃダメってママがいってたよ」

DS「そして9時前になって解散。 そういえばホノカさんはどこにいるんですか?」

ヒバナ「あっちだよ」



その言葉を聞いたDSは少女の指差す方向へと歩いていく。
歩を進めていると人影が見えはじめ、白い着物を着、狐の耳と尾を持った女が座っていた。
しかしその着物は激しく乱れており、所々から彼女の肌が見え隠れしている。
普段白いはずの肌がほのかに湯気を出して桃色に染まっていることを察したDSは白い着物の獣人、ホノカの顔を見た。

「・・・・・・かなり酔ってますねホノカさん」
「そんなことはないわよ〜」

予想通り彼女は顔全体を赤く染めていた。
ホノカの周囲には何本もの酒とっくりがあったが、彼女の様子を見る限りほとんど空なのだろう。
普段の彼女からは想像できないほど酷い有様を見たDSはうつむいてため息をつく。
酒はこれほど人を変えてしまうのだろうか。 そこにいたのは理知的でいてたまに突っ込みをいれるようなホノカではなく、ただの酒豪であった。

「貴女も飲むぅ?」

半ばあきれ果てたDSの目の前に、酌が出される。
だが、前に手を出されて拒否の意を現されたため、ホノカは酌を差し出すことを中断した。
一瞬顔をしかめたホノカであったが、何かを思いついたのか玩具を見つけた子供のような笑みを浮かべた。

「な、なんですか!?」

DSは、笑みを浮かべた直後自分に背後から抱きかかってきたホノカに対し、疑問の言葉と同時に彼女を振り払おうとするが、両腕でがっちりと羽交い絞めにされてしまっているため、腕を解こうとしても中々うまくいかない。
ホノカの着物からはみ出た豊かな双球がDSの背中にあたり、押し潰される形になったが彼女がDSの束縛をやめることはなく、しだいに腕を動かし始めた。

「ななななななにをしているんですか!」


DSは激しく取り乱したが無理もないだろう。
ホノカの手は服の中に入り、彼女のホノカほどではないが豊満な胸を弄び始めたのだ。
それは掴んでいる手に握力がかかるたびに崩れ、次の瞬間には圧力によって戻るが再び握力によって崩される。
さらにただ揉み続けるだけではなく、掴んだまま上へ、下へと動かして適度に刺激を入れている。

「かわいいのね」
「あっ!・・・・・・ホノカさっ!・・・・・・」

酒で酔っているホノカのごとく真っ赤に顔を染めたDSに最早抵抗する気力が沸くことはなく、ひたすら後ろの女狐に辱めを受け続けていた。
そんなDSをホノカは妖艶な笑みを浮かべながら責め続け、もう一本の腕もDSの服の中に入れ始めた
白い肌を隔てるものは最早何もなく、ホノカの手は彼女の腹を伝っていき、まだ犯されてないもう一方の胸へと侵食していった。
DSは腕を退けようとしたが

「無駄よ」
「ひゃぁ!」

すでにホノカの両腕はDSの双球を捕らえ、彼女のそれを先ほどよりも激しく動かしはじm


 ̄\| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

  ( _,,_)
_(_つ/ ̄ ̄ ̄/_
  \/___/




            ̄└┐      \ ;
             _)       ∨!
            ⌒Z_          |
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                ヽ       し|
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                 く        〈  レ′
                ノ         |
                」          レ|
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               |           |
      ∧_∧     ト┘           レ1
     /(・∀・#)ヽ  ノ                |
  <ヽ / /\  l |  {     ,;;iill!!!!!!!!lilii;;、  Lィ  /
   .\| 〈--┘ | | _)    ||li      il||   |//
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            \     !,,       ,,.!    /
              ヽ,    ゙゙'''‐---‐'''"   / ・∴←>>ガスト「SSの練習だtt」
               \_        _,r'´
                   ̄`ー----┘
人を題材に変なもの書くな!









※今週のキバ


現在編
・ビショップ「深央にとどめをさしたのは私です。 あのクイーンは処刑すべきだった」

大牙「なんだと・・・・・・!」

ビショップ「これで紅渡はもう立ち直ることはできない」

もちろんビショップフルボッコ。


・なんとか大牙から逃げ延びたビショップは街中で水晶玉で人々からライフエナジーを集め始めた。
そこに名護さん登場

名護さん「この体そのすべての細胞が正義の炎に燃えている、イクサ、爆現!」

ライジングイクサとなりビショップに立ち向かっていく





過去編
・なんとかキングをまいた音也達

・渡は音也に対し、真夜に会わないことをまだ言うが、音也はやんわりスルー。

音也「渡、後ろを向け」

渡「え?こう?」

音也「そんなことをいう子はおしりぺんぺんだぁ。ほらほら!」

渡「痛っ!」

音也「じゃあなー」


・彼の前にキバットバット二世が現れる。

二世「真夜からの伝言だ。 もう二度と会うな」

音也は言葉の真意を確かめに真夜のところにいくことにした

・二世「言ってきたぞ」

真夜「ありがとう」

二世「気にするな。 俺とお前の仲だ」

音也「真夜ー!」

・どうやらキングは、真夜が人間である音也とつきあったら赤ん坊の大牙を殺すというのだ。
大牙を守るために苦肉の策をとった真夜だが、それでも音也が納得するはずもなく大牙を助けようとする。

二世「俺も力を貸してやる」

キバット「協力してくれるんだね父ちゃん!」

そういや渡とキバットもその場にいたな

・二世「俺ならお前を闇のキバにすることができる」

真夜「無茶よ! 人間がキバになったら死ぬわ」

だが音也はそんな彼女の言うことを無視してキングの元へ向かったのだった。

・先にキングと出会ったのは渡だった。
ぶつかり合うエンペラーフォームとダークキバだが、そこは経験差。
あっさりと倒されてしまう渡。


その後音也もそこにくる。
音也の一声によりキングから離れ、音也を変身させる。

キング「どういうつもりだ?」

二世「お前が真夜にした仕打ちが気に食わん」

変身の際に流れる魔皇力を耐える音也。ダークキバとなった音也はファンガイア体となったキングと対決。
キングは音也を跳ね飛ばし、追撃を入れようとするが、渡がかばったことによって難を逃れる。
渡が倒れたのを確認したキングはその場を去る

・普通に生きてた渡。 
渡に腹パンチして気絶させ、キングを追っていった。


・音也を引き止めるため真夜が立ちふさがる。
これ以上変身してしまったら音也の命はもうない。

音也「お前も覚悟してくれないか? 俺の命をかける」

音也の決意を受け取った真夜はうつむき、彼をキングのいるところへ行かせることにしたのだ。


・一方渡はゆりに介抱されていた。
再び音也を止めに行こうとする渡だったが

ゆり「あなたがそんなことをしても深央ちゃんはよろこばないと思うわ」

渡「え?」

ゆり「だって、それじゃあなたと会えなくなるもの。 私も音也と出会ってよかったと思っている」


・キャッスルドラン内に突入した音也は彫像(といっても小さい)と貸した次浪達を回収して、大牙を助けにいこうとするが

キング「わざわざ自分から死にに来るとは」


・キングから逃げる音也。 そこに渡が訪れる。
突如音也は渡に対し、深央のことに関することを話し始めた。
深央の死を乗り越えろ、彼女は心の中にいる、と
すると渡の持っていた深央の欠片が彼女の幻影を作り始めた

・渡「僕、もっと生きていいのかな」

幻影は無言だが、笑みを浮かべて首を縦に振り、消えていった。


・キング「こんなところにいたのか」

音也「渡、お前は大牙を任せる」

渡は仕方なく大牙を助けにいった。
音也はダークキバと変身し、ファンガイア体となったキングへと立ち向かっていく。


・ダークキバの能力でキングを拘束し、ダークネスヘルクラッシュによりキングに追撃をいれる。
キャッスルドランからでた、二人の戦いは音也が優勢になっているかと思えた。
しかし彼の肉体は魔皇力によって蝕まれていた。
キングはファンガイアの魂を集め、巨大ファンガイアを作り出してキャッスルドランに寄生させたのだ。


・渡は大牙を助け出し、キャッスルドランを脱出。
真夜に大牙を預けた渡は暴走したキャッスルドランに立ち向かっていった。

・久々に飛翔体へと変身した渡はキャッスルドラン爪を砕き、
ファンガイアの寄生しているところに着地、同時にエンペラーフォームに。
ザンバットソードで巨大ファンガイアを切り落とし、キャッスルドランは正気を取り戻した。


・音也の元に戻った渡だが、すでに音也は・・・・・・





ガスト「過去編が中心になって物語が確信までせまったな」

藤原「今回は面白かったですね。 飛翔体とエンペラーフォームの切り替えがかっこよかったです」

ガスト「あのスライドエボリューションは痺れたわ。 最近番組前に飛翔体で予告が入るからまさかと思ったが」

藤原「飛翔体で技が出ないのが心残りでしたが」

ガスト「後一回ぐらいは出番あるといいな、飛翔体」

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OFF会行ってきた 仮面ライダーキバ45話<⌒/ヽ-、___/<_/____/ 頭痛いから寝る.(続きを読む) 仮面ライダーキバ・・・クライマックスだのぉかっぱ74です。(続きを読む) 仮面ライダーキバ:一日警察署長に就任 振り込め詐欺警戒の呼びかけ毎日新聞埼玉県越谷署で12日、年末年始の特別警戒(15日〜1月3日)の出発式があり、一日警察署長に任命された「仮面ライダーキバ」が犯罪抑止を訴えた。 出発式には署員ら約90人が参加。森松夫署長は「年の瀬は人、モノ、車の動きが激しくなり犯罪が起... ...続きを見る
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2008/12/22 15:32

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