ガスト参式のありきたりな日常

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zoom RSS 俺達のやりこみはこれからだ

<<   作成日時 : 2009/04/19 22:29   >>

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1:ディスガイア2

俺の魔法剣士
ATK 2374万9987
その他 知らん

装備 魔剣良綱
    超合金ロボスーツ
    魔界ウォーズ
    フェリシタシオン
(もちろん全部レベル200)

ガスト「ということで装備だけで補うにはこれが限界だそうです」

ホノカ「4000万への道はまだまだ遠いわね」

ガスト「残りはイノセンスで補うしかないようです。
ATK屋19998がどのぐらい必要なのだろうか」

ホノカ「気が遠くなりそうね」

ガスト「後、これ撃破報告結構入ってるようだね」

ホノカ「まあよくよく考えればこっちにもチート能力持っているキャラいるから」

ガスト「隣接している敵の能力を25%減する鶏(重複可)とか鶏とか鶏とか・・・・・・」

ホノカ「鶏しかいないじゃないの!・・・・・・まあ確かにあれはチートだけどさ」


ガスト「隣接した男キャラの能力を20%うpするロザリーとか魔物キャラの能力を20%うpする魔物使いとか%単位で能力が上下するからな。大好き屋で上昇率をさらに強化できるし」

※大好き屋
装備をつけたまま戦い続けているとたまに道具に発生する。
一度発生するとそ道具には、他のキャラに装備しても二度と発生しない。
キャラの特殊能力を強化するのはもちろん、キャラの能力値を1につき、1%上昇させる(最大25%)

ホノカ「そして強化魔法も20%上昇・・・・・・あんたの魔法剣士も5回ブレイブハートかければ簡単にカンストするわね」

ガスト「んでイノセンス集めるの面倒になってきたから適当にキャラ育成に逃げてます。
今育成中なのはデスサーベルと天使兵」

※デスサーベル
ねこっぽい悪魔。
邪猫族と言われているから結構荒い性格。

ホノカ「天使兵はわかるけどあんたがデスサーベルなんて珍しいわね」

ガスト「デスサーベルの固有技の一つがもろにファイズなんだ」





2.仮面ライダーディケイドその13

ガスト「というわけで今週のディケイドいくよ」

ホノカ「少々無理やりだわ」


・デルタの必殺技を食らいそうだった士はユウスケに助けられました。

・そして上位のアンノウンであるバッファローロード タウルス・バリスタ、アントロード フォルミカ・ペデス、
クイーンアントロード フォルミカ・レギアがショウイチ達に襲い掛かる。

・攻撃後、"そんな力に惑わされるな、人は人であれ"警告を残して去っていくアンノウン達。

・G3マスクを通して、八代のいる司令室にその場の状況が映し出される。
映るショウイチの姿に驚く八代は彼と交信しようと必死に叫ぶが、彼は気づいてくれない。

・その場から離れようとするショウイチを引きとめようとする士。
ディケイドのバックルを奪われながらもショウイチを守ろうとする。
だがショウイチはそんな士を拒否して超能力で士を倒してしまう。


・ユウスケは八代達にグロンギをも倒す新たな敵を報告、八代はそれをグロンギと区別するために、
アンノウンと呼んでいる。 G3-Xの強化策を用意しているという八代だが、それを聞いた大樹の目が輝く。

・ロッカーに戻ったユウスケの耳に泣き声が聞こえてくる。
別の列のロッカーを覗いてみると、芦河と書かれたロッカーの前ですすり泣く八代の姿があったのだ。
どこからか現れた大樹は、そんな彼女を押しのけて芦河のロッカーの中を漁る。

・大樹を追いかけてユウスケは駐車場にたどり着く。
盗んだ"お宝"G4チップを見せ付けながら、大樹はユウスケに邪魔しないように忠告する。

※G4チップ:人間の能力を最大限に強化させ、機械とダイレクトに接続できるICチップ。
ファイズ世界で盗った帝王のベルトに比べると随分近代的にも思える。
余談だが、劇場版アギトでは仮面ライダーG4なるものが存在し、アギトの通常形態では手も足もでない強さを持ち、あらゆる攻撃を予測できる予知能力を付加させる一方で、装着者にかかる負担が凄まじく、装着した人が全て死亡したとか。

・クウガに変身しようとするが、ディエンドライバーの銃口を突きつける。
今回もクウガの出番はないようです。 まあ期待してなかったけどさ、ちくしょう。

・突然の銃撃により、大樹は持っているG4チップを落としてしまう。
弾元は八代、彼女の放った更なる銃弾は床に落ちたG4チップを木っ端微塵にする。
"G4チップは大切なものを守るために作られた"八代のその言葉に胸を膨らませつつ、
大樹はその場から去るのであった。


・写真館で介抱される士だったが、目が覚めた彼は再びショウイチを守るために立ち上がる。
理由を問う夏海に見せられたのはショウイチに破られた一通の手紙、差出人の名前は『八代淘子』

・上空から襲い掛かるアンノウンの攻撃にあたりそうだったショウイチは、士によって助けられる。
何故助けられるのかがいまだにわからないショウイチだったが、士によって手紙の中を見せられる。
ショウイチが死ねば八代が悲しむ、士はそれを知っていたから彼に見せた。
手紙の中身は八代が綴ったショウイチへの想い。

・ショウイチは1年ほど前、G3の装着者として警視庁に所属していた。
だが彼は目覚めてしまった。 人ならざる異形の力に。 念力はもちろんのこと、
生身でも体から触手を出すエロいといっちゃエロい能力を得てしまう。
その日を境にアンノウンから狙われることになってしまった彼は、八代を巻き込まないために彼女の元を去ったのだ。

・警視庁に出勤するユウスケの元に夏海が現れ、士を助けるように頼む。
夏海から、先日遭遇したギルスがショウイチだと伝えられ、八代にG3-Xの本当の装着者を連れてくることを宣言。

・襲撃してきたバッファローロードから隠れる士とショウイチ。
そこにG3-Xを纏ったユウスケが現れる。 バッファローロードを退けたユウスケは、ショウイチに八代の想いを伝えた。

・そして新たなアンノウンが襲い掛かってくるが、どこからか現れた大樹がディエンドとなって撃退。
助けた報酬として"G4チップより大切なものを要求する"
ちなみにこのとき、ディケイドライバーからブレイドのカードをとりだして召喚してますた。
痛いのは一瞬だけだ・・・・・・ちょっとくすぐったいよりは納得できるな。

・また襲ってくるバッファローロード。

"人は力を得れば 必ず間違った道を選ぶ。なぜなら"
"愚かだから。
死んだ女の幻影を追って全てを捨てようとしたり、
大切な人を巻き込まないために逃げ続け、
あるいは友のために命を掛ける"

アンノウンは人を守る存在。 だが力を得すぎてしまった人間はそれに溺れ、他を傷つけ己を滅ぼす。
故に彼らは人を超えた人を狩る。

"だから転んで怪我をしてみないとわからない。
時には道に迷い、間違えたとしても、それでも人は旅を続けて行く"

人類に人外による道案内など不要。
ショウイチの腰にアギトのベルトが巻かれる。

・仮面ライダーアギトに変身したショウイチとディケイドになった士。
そんな彼らを見るなり大樹は諦めて去っていく。
宝であるアギトのベルトが持っていけないから諦めるのだとか。 結構潔いなこいつ。

・人が神に近づくなど許されない、そう激怒したバッファローロードはアントロードとともにディケイドたちに襲い掛かってくる。

・アギトの足元に紋章が浮かび上がり、ライダーキックでアントロード粉☆砕

・「ちょっとくすぐったいぞ」

だからくすぐったいってレヴェルじゃ(ry アギト、ストームトルネイダーにトランスフォーム。
G3-Xも乗るよ

・バッファローロードの周囲を旋回しながらG3-Xの銃撃、そしてディケイドがファイナルアタックライドでぶった切る。
バッファローロード撃破。


・警視庁にてユウスケは八代とその上官にG3-Xの装着者を降りることを告げる。
困惑する八代達であったが、直後、士がショウイチを連れてきて、万事解決。
ショウイチはアギトとして世界を守っていくことになったのだった。

・写真館に戻ってきたユウスケ。 キバーラ達が出迎える。
またキバーラはりb(ry
どうやらユウスケの旅の終着点はアギトの世界ではないらしい。

・次の世界は電王だってよ! いーじゃんすげーじゃん。


ガスト「クウガは変身しなくてパワーアップフラグもなかったけどいい話ですた」

藤原「G3-Xが活躍してうれしかったですよ」


ガスト「アルティメットフォームとかもうどうでもいいや」

藤原「G4が映っていた気がしたんですけどどうでもいいです。
てか来週アギトが映っていたんですけどファイズの出番はまだですか?」


ガスト「ここでタイミング狂わせてしまったからなー
ファイズのカード使うタイミングは難しいと思うよ」

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