ガスト参式のありきたりな日常

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zoom RSS 新宿が職場だと思ったら横浜に配属された。 通勤距離はほとんど変わらんが

<<   作成日時 : 2009/05/10 23:46   >>

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1、雑談


ガスト「みなみけ1期が本気で見たくなった。 ついでに2期も」

ホノカ「その心は?」


ガスト「ゴッドマーズ早く次のスパロボに出ないかなーと。 ついでにみなみけも」

ホノカ「後者は絶対無理だから」


ホノカ「DVD借りる? てか2期のおかわりはファンからは不評だったようだけど」

ガスト「2期はOPとED曲がマジで良曲だったんで興味を惹かれました。 OP曲はみなみけらしくないけど」

ホノカ「シリアスな曲だったもんね」

ガスト「まあアイドルマスターゼノグラシアを普通に見ることができる俺なら問題ないだろうな」

ホノカ「本家アイドルマスターに興味ない人間が言っても説得力ないわよ」


2.今週のディケイド
・カブトの世界に来た士の今度の役割はゼクト隊員だとか。

※ゼクト:カブト世界の組織名。

・ゼクト隊長の弟切ソウにつれられて、現場に到着。

・人間がゼクト隊員にフルボッコされそうだったけど、実はこいつこそが人に擬態する侵略者、ワームなのだ。

・正体を現したワームに歯が立たない隊員達、そこにソウとアラタがそれぞれ仮面ライダーザビー、ガタックに変身。

・クロックアップで超加速した二人のライダーは、同じくクロックアップするワームと戦闘。
しかしそこに赤い閃光が通り過ぎてワームは瞬殺。
この赤い閃光こそ仮面ライダーカブトだ。
クロックアップで超加速しているはずなのにそれすら捉えられないとかどんだけ早いんだ。

・カブトはこのように、突然現れてワームを瞬殺して何も言わずに去っていくので、ゼクトから狙われているのだ。


・アラタから、ゼクト隊員であることを疑われた士は、自分の素性を説明することになる。
異世界からきたとか堂々と言っていいのかよ。
ワームは人に擬態する能力を持っているが、それを見分けることは困難だ。
そうこう言っているうちに、士が二人になっていた。

・どちらかがワームである。
やっぱり区別がつかないが、夏海が笑いのツボを突くことで反応が分かれる。
片方はいつもどおり笑いながら反論、もう片方は逃走。

・んでディケイドに変身した士は偽士であるワームを撃破する。
視線の先には少女が別のワームに襲われそうになるのを発見するが、またもや赤い閃光によって少女が気づくことなくワームは倒される。

・少女とコンタクトした士と夏海は、彼女の祖母が経営するおでん屋でおでんを食べることに。
天堂屋って明らかに狙ってるだろおい。
おでんの具材はがんもと大根と卵のみだが味は良好。
そこにカブトに関するのニュースが流れるが、おでん屋のおばあちゃんは

「この世にはすぐに飲み込んじゃいけないものがある。 テレビの報道と正月の餅だ」

と言い放って笑う。

でも少女、マユはカブトは自分の兄を殺したとかで許せないらしい。

・マユは士がカメラマンだと思い、写真を撮ってもらうことになった。
よりにもよって背景がカブトの世界に来るときのスクリーン。
現像された士の写真はいつもどおりぶれているが、マユは前衛的だと絶賛した。
おばあちゃんが言っていた。 才能を持っている人は少ないけど、それに気づく人はもっと少ない、と。

・後日、士はマユの祖母のおでん屋を宇宙一にするために店を手伝う。
おでんをうまくするために、選り取りの具材を入れる。
しかし鍋の中をみた祖母は怒り、中身を捨ててしまう。
最も完成された形であるにもかかわらず、危険すぎる素人の浅知恵を入れまくったところまとまらなくなって崩壊とか結構あるよね。 み○みけは二期までしかやってないとかネ○まにアニメとか存在しないとかまあそんな感じ。

まあ士はテニヌさえこなせる完璧超人だから違うだろうけど。
おばあちゃんは別に店を大きくしたいとかいう気は一切なく、このままおでん屋を細々とやっていければいいとか。
なんというか変化を嫌っている。

・一方ゼクト内部では、カブトを捕獲するためにクロックダウン装置なるものを開発していた。
アラタはカブトが危険であることに疑問を持ち、それをソウに告げるが直後に殴られる。
なんでもソウは、カブトに片目をやられたとかで恨みを持っているらしい。


・ワームをぬっころしたディケイドは帰ろうかと思ったけど、ゼクトがやってきた。
ゼクトのライダーではないということで、アラタとソウは変身してディケイドの前に立ちはだかる。
またディケイドは悪魔だとかなんとか。 そういえば鳴滝のおっさんがなんか企んでいたな、あの人最近影薄い。

・電王に変身したディケイドは新しいカードを使用。
『アタックライド、俺、参上!』 ポーズ決めてそれだけ。
『アタックライド、答えは聞いてない!』 ポーズ決めてそれだけ。 一応ガンフォームには変身した。
電王系のカードネタばっかりじゃねえか。 後は『泣けるで〜!』と『僕に釣られてみる?』だし。
当然ガタックとザビーにぼこられる。 泣けるで〜!

・一方マユはワームから逃走をしていた。

・そこにディエンド登場。
ライオトルーパー出すけどガタックに瞬殺。
ディエンドはガタックの相手をすることに。

・クロックアップができない者では戦いにすらならない、
ザビーの挑発に対し、士はファイズに変身する。
「付き合ってやるよ、10秒間だけな」

・ファイズアクセルフォームへと変身。
アクセルVSクロックアップというみんなが待ち望んでいた戦いが勃発。
超加速と超光速、戦況はほぼ互角。 
明らかにアクセルフォームの制限時間である10秒以上経っているけど気のせい。

・そこにワームから今にも襲われそうなマユの姿が。
それに気づいた士は彼女を助けようとするが、それが致命的である。
ザビーとの戦いの最中に背を見せてしまったので、そこにニードルガンを打ち込まれて倒れてしまう。
流れ弾がマユに命中しそうになるが、それはまたしても赤い閃光に遮られる。
てか隊長、一般市民への扱いアレでいいのかよ。

・ワームは瞬殺され、カブトが周囲の様子を確認した直後、クロックアップで去る。
マユはそんなカブトを見ていたが、変身解除したソウの姿を見るなり驚く。
お兄ちゃんっておま・・・・・・

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