ガスト参式のありきたりな日常

アクセスカウンタ

zoom RSS たまにはディケイドだけで片付けてみる 駄目?              さてラクガキ王国するか

<<   作成日時 : 2009/06/01 22:24   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

今週のディケイド19
・牛鬼に対し、龍騎じゃ無理だったので電王アックスフォームで対抗。 その後、争っているザンキとイブキを無視して、
彼らの弟子のトドロキとアキラは轟鬼と天鬼に変身。 三人の力で牛鬼を抑える。

・牛鬼を退けたザンキとイブキはまた相手のせいにする。 もう駄目だと、響鬼の弟子アスムとトドロキとアキラは、若い世代で新しい音撃道を作ることに。

・トドロキとアキラはザンキとイブキに音撃道を一つにするように頼むが、当然二人は拒否。 弟子のでる幕じゃないと、後から着た士もそれに同意し、だからこそ師匠であるザンキとイブキがこれからの音撃道を決めるのだと進言。

・夜、ザンキとイブキはそれぞれの流派の師匠の座をトドロキとアキラに渡したのだった。 にしても大師匠士ちゃっかり一番偉い席にいるな。

・一方、牛鬼は彼らの元を離れて、ヒビキの姿に戻ったところをユウスケと夏海に発見される。 ヒビキさんは実は鬼に力を抑えられない自分に他人を巻き込まないためにアスムを破門にし鬼を引退したのだ。

・突然現れた大樹の勧めにより、ヒビキさんは響鬼の座をアスムに明け渡すことにする。

・朝、夏海は夢を見る。 世界が炎に包まれる夢、ディケイドが全ての世界の旅を終えたときに・・・・・・
鳴滝は世界を救うという目的には真剣だな。 それ以外にも暗躍しているっぽいけど。

・まあそれはそれとして、大樹はアスムをヒビキさんの元に連れていく。
そして響鬼の証をアスムに渡す。 一方、大樹はヒビキさんの持ってる巻物を盗んだ。

・しばらくして戻ってきた大樹は、ヒビキさんに発砲してヒビキさん暴走。 牛鬼になる。
士はディケイドになって対抗。 牛鬼の正体はヒビキさんだということにアスムは驚きを隠せない。
ヒビキさんを討つべきか討たざるべきか悩む。
しかし大樹はアスムに、ヒビキさんの伝言(暴走してしまった自分を鬼となったアスムの手で倒して欲しい)を告げる。
それでも躊躇うアスムに大樹は、納得する。 彼のような優しい少年ならば鬼の力に飲み込まれないだろう。

・響鬼となったアスムは牛鬼になったヒビキさんに別れの言葉を告げ、倒す。
直後、鳴滝のおっさんが巨大蟹出した。

・ディエンドとなった大樹は、盗んだ三本の巻物を投げて、全て撃ち落とす。
すると、地面に残った巻物の文字の一つ一つが繋がって、『音撃道』となった。
三つの流派を一つにして戦うということが宝だったのだ。

・ファイナルフォームライドの出番だよ! 相変わらずくすぐったいってレベルじゃない。
ディスクアニマルのアカネタカになった響鬼は巨大蟹を押さえ込め、巨大な音撃の紋になる。
そこにディケイドが響鬼のように音撃連打。 トドロキとアキラも現れて変身して音撃に参加。
ディエンドもちゃっかり音撃に参加。 ついでにザンキとイブキも参加。 でぃけいおん!

・アスム、トドロキ、アキラは大樹に流派をまとめてくれた礼を言う。
大樹「気持ち悪い。 僕は僕のやりたいようにやるだけさ」
このツンデレめ

・さーて次の世界は・・・・・・ディケイドの世界って元の世界だな。
なんか次週見ると紅音也とかダークキバとかオーガとかリュウガとかボスクラスいっぱいいるんだけど。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
たまにはディケイドだけで片付けてみる 駄目?              さてラクガキ王国するか ガスト参式のありきたりな日常/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる