ガスト参式のありきたりな日常

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zoom RSS 絵の項目があったこと忘れてた

<<   作成日時 : 2009/10/26 21:06   >>

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pixivに絵を投稿していたんで、
ここにも一応今までの絵晒すよ

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ポケモンHGSS発表時に描いたもん


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某企画に投下したもん。


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春香姉さま+ハイレグアーマー+ハイグレ→なんかよくわからないエロい存在


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ハイグレ姉さま+響鬼さんっぽい鬼+尻叩き→清めの尻撃


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「ここがZXの世界か・・・・・・」
JUDOが戯れに仮面ライドしまくりそうです


以上。



※先週のWと今週のW

ホノカ「正直やる気ないならやめたほうがいいと思う」



・今回のキーワード

コックローチ・ドーパント:黒光りするGのドーパント。
              "闇の仕置き人”を称して裏サイトの掲示板の依頼をこなす。
              実際は、掲示板に書き込まれた人間を悪人だと『思い込み』
              ムッコロスことで自分をヒーローと祭り上げているG。
              仮面ライダー相手にも『英雄はただ一人でいい』とか言って襲い掛かってくる。

裏サイトの掲示板:憎い人の名前を書き込めば、その人を暗殺してくれると噂になっている。
           今回は後述の、"星野千鶴”の名前が書き込まれてしまった。

稲本弾吾:ダンサーを志している少年。
       星野千鶴とコンビを組んでいたが、事情があって今は絶縁。

星野千鶴:弾吾とペアを組んでいた少女。
       一緒にダンスで世界をとるって言ってたのに、何故かシンクロ部に入っていた。

ヘブンズトルネード:弾吾と千鶴の開発中のダンスの技。 二人一組で行う。



・前回までのあらすじ:"風花高校に出没する怪しい奴を捕まえてくれ”という依頼の書かれた手紙が翔太郎達の事務所のポストに前金1万円とともに投函されていた。
受けてみると学校で、黒光りするGの怪人が、依頼の名の下におっさんを〆ていたのだ。
そんでもって〆られたおっさんは人違いだったんでボコられ損。
頼りのフィリップも閲覧できない『ヘブンズトルネード』というキーワードに夢中になっているからダメだこりゃ。
まあ、Gの狙う千鶴という少女がヘブンズトルネードに深く関わっていたから、結果的に翔太郎とフィリップは同じ事件について調べていたんだけどね。

それはそうと、依頼主と合流して、犯人のGを追い詰めたと思って戦闘していたんだけど、ルナとトリガーのガイアメモリを盗られちゃったんだよね。

ファイズドライバー『これだから平成のべルトはダメだね』


↓今回のW

・Gに翻弄されるW。
そこで接近した一瞬にHMに変身して怒涛のラッシュをかます。
しかしそれに乗じてGは、ヒートとメタルのメモリも盗んでしまう。
ただ、メモリを盗られても変身は解除されず、メモリブレイク(必殺技)以外は使用できるようだ。

・案の定逃げられる。

・依頼主の少年、弾吾とともに事務所に戻る翔太郎。
実は、闇の掲示板に、千鶴の暗殺を依頼したのは彼だったのだ。
理由としては、なんか色々思いつめていたんで血迷っていたらしい。
てかぶっちゃけただの噂だったんで、本当に千鶴が殺されそうになったとは思わなかったとか。

そして怖くなって、探偵に依頼をした、という経緯に至った。

・弾吾と千鶴はダンスのパートナーだったんだが、当の千鶴は水泳部に入ってしまう。
その理由は最後まで聞けなかったため、そこから彼らの仲はおかしくなってしまった。

フィリップ「ヘブンズトルネードをするために早く仲直りさせるんだ!」

仲直り方法検索開始。 完了


・翔太郎はG探しに情報屋に聞くことに。
そしてウォッチマンから同人誌をもらう。
これの作者がGらしい。 同人誌に、これから起きる事件の内容が描いてあった。

・作者を特定できる情報は乗せていなかったため、犯人の特定はできない。
しかし、翔太郎は漫画内に描いてある、風都タワーに目をつけ、その絵の見える景色を犯人の住所に当てはめていく。

・建物がリアルに描かれているということは、モデルがどこかにあるということなのだ。
漫画内の建物はどれも翔太郎が見たことのある景色ばかり、つまり作者は街のどこかに潜んでいる。
街を知り尽くした翔太郎は、犯人の住居を見事特定することに成功した。

・ディープなオタ臭い部屋に犯人は潜んでいた。 というか自室。
『萌え』と書いたのれんとかねえよ。 てか絵うまいなこいつ、流石同人作家。

Wから奪った4本のメモリ(ルナ、トリガー、メタル、ヒート)を身体に差し込んでみる犯人だったが、
肉体になんら影響はない。 Gのメモリの売却主に問い合わせてみると、
Wのメモリはベルトがないと意味がないとか。 まあ属性だしね。

・漫画のシナリオどおり、千鶴は誰もいないところにいる・・・・・・
彼女を突かんだのはフィリップだ。 そこからGのシナリオは崩れていくことになる。

・フィリップの策略により、
千鶴と弾吾を車の中に閉じ込めた。
案の定喧嘩を始めた。
しかたねえからダンスのBGMを流し始めた。

・喧嘩した挙句、千鶴は本心を話し始める。
自分が足を引っ張っていたので、シンクロをして協調性を高める訓練をしていたのだ。
話せなかった理由は、話すと甘えてしまいたくなってしまうからとか。

ちゃんと話し合えよおめえら。

フィリップ「早くヘブンズトルネードを見せるんだ!」


・Gの住処に潜入した翔太郎だが、犯人はGに変身して逃げ出してしまう。
ツールを使って追跡させるけど打ち落とされてしまう。

・フィリップと亜樹子の前で、ヘブンズトルネードをしようとする
弾吾と千鶴だったが、そこにG乱入。

弾吾「あの依頼はもういいんだ!」
G「依頼の撤回許されない」

千鶴は足を傷つけられ、ヘブンズトルネードを踊れなくなってしまう。

千鶴「波がつかめそうだったのに・・・・・・」
フィリップ「波・・・・・・そうか波だ!」


・バイクで駆けつける翔太郎、Wに変身してGに立ち向かう。

・フィリップに肉体を任せたW。
ダンスを踊るかのように、Gを翻弄して追い詰めていく。

・なんか踊り始める弾吾。

Wを弾吾の上げた両手に逆立ちにさせて、回す、これがヘブンストルネード。
これでメモリ取り戻して、LTになってメモリブレイクで害虫駆除完了。

・Gはムショ行きになりました。

・千鶴の足は大怪我にはならなかったとか。

だが、千鶴と弾吾がヘブンズトルネードの初公演を
やると聞いたフィリップは興味ないだと。

熱しやすく冷めやすいとはこのことだ。

フィリップ「富士山って知っているかい!」

こいつならアルプス一万尺の小槍の上でアルペン踊りを踊りかねない。

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